小学校のころから、
何も勉強しなくても、
国語の成績はトップレベルだった。
だが、
国語は好きになれなかった。
気持ちの中で、
理科と文科、
常に理科を上位に置いていた。
むしろ、
国語を蔑視していた。
それが、
ホームページを始め、
ブログを始めするうちに、
逆転した。
言葉のすばらしさを知った。
国語のすばらしさを知った。
にっぽんよ、
ありがとう。
日本語に有難う。
国語よ、ありがとう。