前記事の続きです。
(書いたの忘れてました)

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突き出たところにある(今流行りの?)硝子の展望台。こういうのは全く信用してないので手前で失礼しました。
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帰路のロープウェイは4時半でおしまい。ギリギリに乗り込みました。結局1日観光でした。
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そういえば、二つの峰をつなぐ列車に乗りました。(セットでチケットを売っている)
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かなり新しい列車でした。
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おそらくここからの眺めも晴れていたら素敵。この列車で羊獅慕というエリアへ行ききました。前記事後半の写真は羊獅慕のもの。

翌日は禅寺へ行きました。車で結構登ったところにあります。
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お寺の前でのんびり草を食む牛。
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参観している間に外ですごい爆竹の音がしていたのですが、参観を終えて外にでたらすごいことになっていて、
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牛は30メートル先に移動してまた草をもぐもぐ。爆竹がなった時は走ったのだろうか…?その瞬間を見たかった…。
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その後とある集落を散策。真ん中にあるのは火鉢です。
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その後立ち寄ったレストラン(農家の家)にもありました。炬燵的な暖房器具ですね。一回そばに寄ったらもう離れられない…
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ここで鶏料理を食べましたが、写真のおばあちゃんが鷄を左手に持ってウロウロしたと思ったら、あっという間に捌きました。すごく静かな手さばきで…。鶏は「コケ」と一声上げただけ…すごい。
写真左手のレンガ小屋が厨房兼食堂ですが、昼なのに真っ暗。でも火があって暖かかったです。
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ここは山の麓の温泉の湧く井戸です。温泉から出るお湯の自動販売機などもあり、みんなの使う温泉という感じ。
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足湯エリアもあります。街の人によれば、温泉源は政府が管理していて周辺のホテルや街に数量を決めて分配しているそうです。