デザインレイアウト&印刷屋 サカモトキョーコ@福岡県大野城 -24ページ目

デザインレイアウト&印刷屋 サカモトキョーコ@福岡県大野城

女性、御用達の個人向け印刷屋さんと集いの場を提供してます。

プロジェクションマッピングでお馴染みの

チームラボが繰り広げる森の光のアート、

「かみさまがすまう森のアート展」




佐賀県武雄市の山と森と湖を堪能できる、

要するに

勾配がすんげえ公園をめぐるのです。

 

こりゃ、必要だったものを書き残さないといかんです。



Ⅱ  必要なもの1 Ⅱ

 

お金。

入場料が大人1,200円こども無料。

入場券が後で必要になります。

くれぐれも捨てないように。

 

Ⅱ  必要なもの2 

 

のみものとタオル。

これは夏だから、です。

暑いですもんw

敷地が広く勾配あるのに

公園内で自動販売機を見かけず。

(あったのでしょう、きっとでもわからん)

ホテルの展示があるのでそこにはあるでしょう。

 

我が家は各自の水筒とは別に

氷のみ入れている2Lステレスボトルと

スポーツ飲料2lを別に持参して

ダイソーのコップに入れて飲ませました。

こども4人と大人3人で飲み干し

熱中症対策になったと思います。

 

Ⅱ  必要なもの3 

 

体力。

私はこの前に宇宙科学館行って、

武雄市図書館、こども図書館行って

夕ご飯を図書館の向かいのゆめタウン(w)で

食べてから行ったので

ちょっと疲れてました。

 

冒頭でも書きましたが

勾配すんげえのです。

無知な私たちは

余力をあまり残してなくて

駐車場から入口までの坂を登りながら

「帰ろうかな」と思ったw

 

Ⅱ  必要なもの4 

 

もらったマップを読む力

マップがかっこいいけどわかりにくいw

 

スタッフ見かけたらちょくちょく

現在地と目的地を確かめて。

 

こども向け(色塗ったのが現れる室内マッピング)が

公園の中央あたり(マップでは15番)にありますが、

道間違えました。Σ(T□T)

 

違う出入り口に来て、スタッフーに聞いたら

今来た道を戻るって言われるのは

結構衝撃ですw

 

Ⅱ  必要なもの5 

 

感動する心。

そりゃ、そうですw

自然と人工がどう芸術になるのか。

そこのところは予備知識あまり入れず

楽しんでほしいです。

 

2018年は10月28日までなので

涼しい方がもっと楽しめるかな。

 

バギーなどの持ち込みはしていましたが

大変かもしれません。

一部は階段のみだし、山道です。

抱っこでも大変なので、屋内施設だけで

子供達遊ばせて代わりばんこに見にいくのも

いいのかもしれませんね。

 

チームラボ かみさまがすまう森

 

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芦屋海浜公園、アクアシオンに行ってまいりました!

福岡県でも北の、遠賀郡の

ビーチ近くにあるこの施設。

芦屋海浜公園


大人510円  小学生310円

(中高生410円)で入れる

格安なレジャープールで、

1番の特徴は海と交互に入れる

ことです!




とはいっても、専用出入り口から

少し砂浜を歩くのですが、

細かい砂で歩きやすくてビーチも抜群!

透明度が高いし、岩もなく

波遊びにはまりました😂


家族みんな浮き輪浮き輪波があると

なおいいかもしれません!


プールは

大きなスライダー1回100円

(平日は300円で滑り放題)と、


ビックサンダーマウンテンみたいな岩肌の

流れるプールがウリかな?



公園なので、簡易テント張って

時間の縛りなくゆったり遊べます。


小さなお子様向けのキッズプール

滑り台が二台あるのは嬉しいかも。


プールサイドにある売店が、

ポテトやアメリカンドッグが200円!!

嬉しい価格だわ照れ

帽子、上着着用OKで、

奥様には嬉しい限りざましょ。


プールの規模は大きい方ではないかな。

あ、でも、

波が出るやついらないか!

リアルにがあるしね😂


海水浴だけ考えても、

海の家利用や、食べ物が高価、 

など考えると、プールと両方利用できて

なおかつ、シャワー無料な、

こちらがオススメかも?


ちなみに、駐車場は500円で、

広いので、朝イチでなくても大丈夫!

(満車だったらごめんなさい!)


くれぐれも、水分補給をお忘れなきよう!

海風あるし、時々寒いくらいでした!

(2018/08/11)


#アクアシオン #芦屋海浜公園 #福岡おすすめスポット #夏 #プール #海 #海水浴 #遊びたい欲

子ども会のラジオ体操は、
皆勤賞と参加賞では商品が違うから!
と、気合いで参加し続けていた
小5の娘と小1の息子。

今日も6:45に出かけて行った。

が、向かってる途中から
終わって帰る子どもたちがいたので
行くのやめたと言う。

二度寝していた私は
ちょっと意味が伝わらなくて
もう一度聞いたが、同じこたえ。

なんで?

って、聞くじゃない?
理由はこう。

ご近所さんで長い里帰りでいた、
フィンランド在住のハーフの子達が
母国へ帰るので、見送ったのだという。

これには驚いた。

前夜に記念にみんなで作ったアルバムを
渡しに行った時には、子ども達には
会えなかった。

出発が7時になったので、
会えないだろうとのことで、
前夜にしたのに。

ご近所さんの子ども達とは
遊んだことあるけど、
人見知りな娘は上の六年生の
女の子とも、うまく話せてない。

でも、最後にさよならを
言いに行ったのだ。

息子の方は何度も遊んでいる、
2つ上の男の子にはまともに
バイバイと言えなかったから、
姉は何度も促した。

来年は仲良くなれよ!
そんなに寂しいなら!
皆勤賞を逃してまで
会いに行くほどの勇気があるなら
もう少し、心の扉を開けてほしい!
↑唯一ちゃんと遊んだかもしれない
カヌー。
遠目に見ても心の距離感すげえ。