赤になってもさっと右折。
危険ですから。
しかしー。
今朝出くわした右折車に
ゾッとしたました。
交差点には右折車がなくて、
こちらが青になって2.3秒経って
発進しようと思ったら
ビューーンって、こちらに
曲がってきました。
えっ!
ブレーキかけてゆずったけどもー!
ゆずってやったけどもー!
右折車線にいた車が
赤になった後に、
しかもきっともう少し早ければ
問題なかったタイミングで
車を出してきてん。
なんでなーん。
すれ違った時、
チラ見(睨んでないよ?ギラ見じゃないよ?)
あ、、、なるほどね。
おばあちゃま世代の方。
瞬発力?判断力?
どちらにせよ、
こら!
です。
高齢者も気軽に外に出たい!
そりゃそう!
でもさ、でもさ、
危ないやん?
運転の指導も必要だけど、
その代行とかないのかな?
運転してるとまず自分を守るもの。
助手席の方が被害にあいガチ。
それを運転席の窓を割ってる。。。
危うい。。。
車の傷の具合みて、
止めてあげて
命を守りましょう。
今朝は私も巻き込まれてたら
ヤバかったけどね!
キレてないっすよ。
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今月の上長尾マルシェは
遊びに行けるかなあ
1977年 沖縄生まれ。
印刷屋。2児の母。
獣医を目指して鹿児島大学
農学部入学、獣医科を受け
続けるも断念し中退。
自分の好きなことは何か向
き合い、印刷物が好きであ
ることに気がつく。
DTPデザイン専門のスクー
ルで技術を学んだ後、卒業
アルバム制作会社へ。
4年間Web制作、チラシ・
パンフレット制作、印刷業
務などに携わる。
2006年結婚後、夫の転勤で
大阪へ。子育ての傍らフリー
ランスとして絵本製作、フリ
ーペーパーの取材・編集制作
を受け経験を積み、2014年
福岡にて本格的に印刷屋とし
て起業。
大手にはない顧客一人一人の
要望に可能な限り寄り添うス
タイルが特徴。少部数から受
け付けるため、個人事業主は
もちろん、地域のチラシやマ
マさんたちからの依頼も多い。
毎回生みの苦しみがあるが、
それを脱して開けた時の喜び
がたまらない。
これまで挑戦したことのない
分野にもチャレンジしたいと
意欲に燃えているところ。
お問合せ
■メール sakamotokyokodtp@gmial.com

