昨日は、近所の「音処きしん」でタイトルにもあるお笑いライブを見に行ってきました。


 (ライブの様子は、きしんのブログhttp://ameblo.jp/otodokoro-kishin/entry-11168090889.html で見てください)



 今回で3回目のライブ観覧なのですが、なんと言っても


 芸人さんと観客の距離が近いニコニコ



 今回の出演は


 ザ・ナイスおりも


 GRAKUた


 さくらわに子


 ワンクッション


 関あっし


 アンカンミンカン


 イン関



 の7組10名で、


 とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。



 ライブ終了後は、出演した芸人さんと会場で直接話すことも出来ました。


 狼煙に出演する芸人さんはみんな好きなのですが、特に


 さくらわに子さんと関あっしさん、ワンワン正田の3人を応援しています。






 上州お笑いライブ「狼煙」は、毎月第3金曜日に「音処きしん」で定期的に開催されています。

 

 当日直接行っても大丈夫なのですが、チケット予約をすると出演した芸人さん全てのサインが書かれた色紙がもらえます。


 チケット予約は、「うまんちゅプロジェクト 」まで。


 

 今日の夕方、今年小学校5年生になる娘が会いに来てくれました。

 前日に元かみさんから連絡があり、仕事が5時には終わると思うからと言ってあったのですが、どうやら5時前に着いていたようで・・・

 仕事が終わって家に戻ってくると、玄関のところで待っていてくれました。

 自分の姿を見ると駆け寄ってきてくれて、


 「14日はバレンタインだから、ちょっと早いけど持ってきた」


 と、プレゼントを渡してくれました。

 中身は14日まで、楽しみに開けないでおこうと思っています。
 久しぶりのブログですが、2つの記事を紹介したいと思います。



2月2日
 「オステオスペルマムの新品種 県が開発」
  http://www.raijin.com/news/a/2012/02/02/news05.htm

2月4日
 「岡本太郎賞に関口さん(前橋出身) “ネジ”テーマの立体」
  http://www.raijin.com/news/a/2012/02/04/news03.htm



 オステオスペルマムの新品種については、県農業技術センターと日本原子力研究開発機構(原研)、前橋市の育種家、関口政行氏との共同開発品種です。
 ヴィエントフラミンゴに続く共同開発第2号で、2月9日に群馬県庁及び群馬会館で「平成23年度 群馬県農林水産業関係機関成果発表会」http://www.pref.gunma.jp/06/f0100047.html でも紹介されます。

 現在オステオスペルマムの出荷最盛期を迎えて、休み無く出荷に負われていますが、
カラーズハーモニー
フォト

シンフォニーシリーズ
フォト
がメインで、新品種はまだほとんど出荷されていません。
 詳しくは、http://hanasekiguchi.com/ で確認してください。



 岡本太郎賞ですが、 詳細は「岡本太郎記念館」HP(http://www.taro-okamoto.or.jp/taroaward.html )で紹介されていますが、材料が「木枠」に「新聞紙」と「ガムテープ」なんです。
 昨年「元気プラザ前橋21」でワークショップが開催されたので(http://www.raijin.com/news/a/2011/08/03/news09.htm )、ご存じの方もいるかと思います。

 この受賞作品は、2月4日から4月8日まで川崎市の岡本太郎美術館で展示発表されます。