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だやん30代でおうちを建てる

県民共済住宅でおうちを建てたい!と奮闘してきました。
2023年7月にとうとう完成!
ダヤ夫とダヤ子(6才)との3人暮らし。
30代すぼらー看護師だやんの徒然日記です。

ご訪問ありがとうございます。



だやんです。



お久しぶりですね。すっかり季節が移り変わり秋通り越して冬なのかと思う陽気となってまいりました。


おうちのあれこれが少し落ち着いて、今まで書けなかった土地購入時の不動産とのトラブルの数々について記事にしていきたいなと企んでおります。


さて、突然ですがカテゴリーを無視したタイトルの『看護婦さんってどんな人?』についてですが


トラブルの数々を乗り越えていくに当たり、どんどんタフになっていっただやん


こんだけこなせば強くなって当然じゃないかと思っていたんですが、どうやら世間のお姉様方はこんな風に噛みつかないようです。


だやんの当たり前は端から見てると奇行に映るようで


なぜなのかと考えたときに、そうか!看護師だからか!と府に落ちた訳です。

嘘です。世の中の看護師さんはもっと穏やかで聖女のような方々が大半を占めています。


元を辿れば辛く苦しい看護職の修行の賜物だと思うんですよね。


皆さんが考える看護師ってどんなイメージですかね?


だやんが考える看護師っていう人種は


好奇心旺盛


勉強はたいして苦にならない


現実主義


問題に対しては細分化して徹底的に原因を追及し、しらみ潰しに問題を解決するという工程が身に付いている


プライドが高い


理不尽な扱いを堪え忍ぶ強メンタル


あらゆるマルチタスクの中で状況変化に応じて瞬時に優先順位を決定していく瞬発力がある


わりと男性の怒声を浴びせ慣れてる


他職種と協働出来る社交性


こんな所でしょうか


お分かりの通り、頭がいいとか心根が優しいとかは重要ではありません。


看護師国家試験の合格率は9割と言われているので、簡単だろうと思うでしょう?


その秘密は学校や実習が過酷なため、試験までたどり着く猛者達の合格率だからです。


そう。


求められるのはメンタルの強さと根性のみと言っても過言ではありません。


そんな資質を大いに鍛えられているだやんは、不誠実な対応をされていい加減な事を言われても大人しく納得なんてするわけないんです。


そんな『世間知らずだけど諦めの悪い』だやん夫妻の土地購入トラブル記を開幕する予定なので、興味のある方は覗きに来てみてくださいね。



ではまた!