、多少の配達や
集金なども経験している
今は、仕事の大半が運転だ
自動車は、動く凶器だと
表現される事もある
全く、整備をしない
ウオッシャーすら常備していない
空気圧とは、何事か?
説明すると、そんな所より
仕事を、ちゃんと覚えてと
的外れな答えが帰ってくる
一年間に、車が一度位壊れるのは
当たり前らしい
これは、新しいタイヤは
パンクしない伝説と同じだ
予防的な考察は、当たり前だと思う
配達車のドアが、閉まらないのは
配達員のせいなのは、
そうかも知れない
だが、ドアロックが壊れかかっていて
ダマシダマシ使っている
こんな事は、ドライバーしか知らない
これは、直すべきだ
修理に出すには、
壊れた原因を明らかに
しなければならない
これを、しないのが
機械を、理解しない人達だ
シロート修理をして逃れるのが
一番の愚策だ
今回は、自分で修理をした
最低限の部品代を貰い修理した
だか、本当はそこに至るまでには
洗浄剤や研磨剤、
繰り返しの作業
結局、昼休みも使っての作業になって
しまった
修理業者に、やって貰う様には
工具が、足りず
見栄えには、多少の問題が残ったが
きちんと動作するようには
出来た
事務所の管理者からは、
作業が出来ない先輩と二人で
修理しろとの命令だった
シロートに、
出来る様な作業じゃなかった
修理作業は、分解出来る事が
大前提だ
洗浄と分解は、組み立てに
関わる
これが、出来ないと
修理しても、直ぐに壊れる
修理とは、直ぐには壊れないのが
前提だ
当たり前に使える
これが、修理だ
自分の職業経験を
生かして仕事するのは
当たり前なのだか
今の職場は、機械に弱い人達が多い
俺とは、違う人達た