わたしも、永くはない。
あなたと、ここにいた、、
日々も、、同じ腎臓病も、、
血管がボロボロだと、女医に聞いたときも、、
あなたは、私の言う事聞いてくれず。。
血栓薬も、脳に必要だったのに。。
脳動脈瘤。
わたしは、医者が使えないとゆう
知識を信じて、、
間違えだったのに。。
諦めていた。
でも!、、
いつも、そこで自分で確かめない悪い癖。
あなたは、気をつけろとこうして
教えてくれます。
あなたは、私に、、
成績が優秀で、、
リンの下げるお薬さえ、、
貧血のみで、、
使わずに、とても優秀でした、
1番だったそう。。
あんなに隠れて朝、たくさん食べても、、
3キロをたまにしか超えない。
凄いよ。
ここでも、。
母がすごいけど。。
料理。
だけど、、
適材適所なお薬がないから、、
助からなかった。
なぜ、、わたしは、
貴方に、担当医を紹介しなかったのか。。
行かないと、言ったよね。
うん、わかったと、、
いつもの調子で、、
パパには、威圧してこうして!
だなんて、言ったことがなかったから、
なぜ!言わなかったのか。。
母に言われました。
パパとは、なんだか、、
必ず、退院したら、、
つぎは、必ず循環器に連れて行くと、
決めていました。
ここでも!言われていたから。
スタッフさんに。。
悔しいのは、
今の病院が、、素晴らしいこと。
おばあちゃんが亡くなった病院の、、
再改築された、、
、、
医院長先生が、、
貴方の知り合いで、。
いや、正式にはお客様で、、
生きていらしたら、、
もっと早く、入れてもらえて、、
せん妄を1番に診るここなら、
あなたの変化を、、見逃さない。
助かっていたこと。
悔しい。