こんばんは。









今日、、

父のお誕生日でした。



85歳で死ぬと言っていた父。




86歳になりました。




意識自体は、、

聞こえていて、わずかに反応できます。



だけど、目が覚めたとゆう意識で、、

話し、答えて、動くとゆうものでは、


ありません。



父は、、



眼を失い、お酒が飲めなくなっても、、


楽しみを見つけたり、、

今を自分なりに色々考えてなぜか、、


居なくなるようなセリフをたまに言っては、、


様々な、、準備をして、、。。


嘘もついて、ムリをしても、、

やり遂げるような人で、、



悔しいです。



本当に、、

私の言うことを聞いてくれていたら、

クリニックへ連れていけたし、、、


わたしの勧めるお薬も、脳の退化に対して、、

いのちを守れたはずだから!



なんで、血栓のお薬すら飲まなかったの?



何考えてるの?



どれだけの動脈硬化が進行していたか、


プラークが、!脳の小さな血管を

詰まらせていたのに!!



なんで、私の言葉を信じてくれないの?



パパ。



自分の体を誰に預けて信用していたの?



わかっていたなら、

お父さんは、前と同じだ!



と、、わかっていたなら、




なぜ、脳のことをもっと

せん妄を気にして、治療を懇願しないの?





あなたは、自分の身体と自分の命に

向き合おうとしなかった。



ただ

医者。


信用できない医者任せだった。




従順であり、公正であり、、

まだ認知されない、、



脳、血管障害でした。



そんなことね、

身体を張り、証明しなくても

いいんだよ!




生きてくれてる今。。




あなたに話せる言葉があるなら、



食べれる口が生まれ変わり、、



動かせる手があるなら、




わたしは、それをプレゼントしたい。