夜分に失礼致します。




きっと、父がこのようになる日。

わたしは、生きていけないと

思っていました。

母になると、たぶんいっしょに終わると。。




身体をこうして壊すのも、普段から弱いし、、泣き虫だし、、いつも、何かに頼っているろくでなしだから。



だけど、、

食べたいとまではなくても、ご飯も味があり食べられるし、、行きたいとかではないにしても、ちゃんとそれなりに生活は出来てます。


月日自体は、もう半年くらいの気がして、、

父の意識がなくなってから、まだ

1ヶ月になろうとしているようです。



ここ、土日は実家の母の代わりに、、

家事をしながらめまいと過ごして、、

お義母さんも、今大変でして、、


意識などはありますが、ケガをして、、

雨もあるし、父に会いに行けてません。


わたしを無条件に、、

愛してくれていた父が、、



時に厳しく、若い時には、、 

色々あり、、進路についても、母に対しても、、容赦なく、、人生を選択させてはもらえず、、バイトを辞めさせられたし、、


わからない時もありました。


経済的には支えてもらっているのに、、

ちゃんとした、勉学を学ばずに主旨逸脱ばかりして来ました。


申し訳なく思います。



わたしは、おそらく勉学を学べたら、、

耐久性があり、勉学を勤しむ人間ならば、

もっともっと、叡智に優れていて、、



今回のことも父に信用を得て、、

説明を聞いてもらえたかも知れない。


いろんな人にバカとゆう顔を見せてきていたけど、、


それは、甘えられていつも厳格であり、

我慢強く、気持ちも一本気男児の、、

呆れるくらい、綺麗好きでキッチリした

仕事命のおやじがいたからだ。



と、今わかりました。





夜中にすみません。