これだけわかっていても、、
肺炎とゆう病態からの、、
まともな回復で、、
脳ではないと錯覚した。
だけど、父の手帳には、
脳が気になると書かれていたらしい。
ならば、なぜ?
でも、MRIをしたとゆうことだ。
診察結果は何もなかったのか?
父は、かならず自分自身で
解決しようとしたんだろう。
ほんとに、、
予防さえあれば、。
血栓は、防げた。
はあ。。
予防は、、
動脈硬化予防だった。
それを、話したのに。。
女医さんと、1年4ヶ月前。
これと、、
あと、
なぜ、
今の病院へ救急運ばなかったのか。。
これと。。
だけど、今の病院の医者は、、
集中治療室ではなくて、、
父の不調を去年見過ごした医者。
もっと、小脳梗塞。
ラクナ梗塞のこの、、
後遺症があることを、
わかって、いづれ来る
今の脳梗塞を回避しようと
予防薬を与えてくれていたら、
脳動脈瘤もあったのに。。
要るでしょ。
プラークが飛ばない血栓薬が!!
どなたですか?
脳外科医。
考えても、考えても、
この様な状態になった
父に会いに来ない。
父の担当医。
わたしは、それが。。
悔やまれます。
あと、ついて行けなかったのは
透析で日が交互だった。



