てんかん発作を父は、急変して起こした。




わたしが、金曜。

胸が痛かった、心臓が、


だから、父と話して、

あした、行くからねと言った。



その夜

転倒したのだ。



わたしに、一切電話をかけてこなかった。


聞かされたのは、夜だ。


びっくりして、


状況を聞いた。



そしたら、

ご飯を食べて、氷で冷やし

寝ている。

いびきをかいていた。






こんな母の言葉にも、

おかしい、と言ってきた。




わたしは、寝てるなら、

あさになり、すぐに

透析室に連絡をすると、




あたまの映像頼むよと

話をした。




どうして、

最強寒波や、自分の胸のことで、




そんな、大切なことを

見逃してしまったのか!



転倒だらけの父を

知っていて!!


わたしは。