ちょこっとの来客と、3歳6ヶ月検診 | daya blog

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3人の子供のことなどマイペースに書いていきたいと思います

今日高校で同じクラブだった友達が、実家に帰るついでにお昼まで来る事になりました。

実家はうちから車で10分かからないところにあります。


今、大阪の枚方というところに住んでいるので、家に来るには4,50分はかかります。


彼女は双子の男の子のママで、子供は3歳になったばかりです。


うちの息子と年も近いし仲良く遊んでほしいな~と思っていたのですが・・・・。


家に来てくれたときは息子はとてもハイテンションで、喜んでいました。


しかし、自分のおもちゃプラレール、トミカなど、触られるのがいやらしく、なかなか貸してあげれませんでしたしょぼん


お土産にいただいた、「バイカル」と言うところのロールケーキを食べました



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フルーツいっぱいで美味しそう~!


皆食べている時も、息子は何が気に入らないのかわからないのですが、「ケーキい~らない!」と

すねていました。


双子ちゃんは、美味しそうに食べていましたニコニコ


おもちゃを貸してあげれたのは、帰る15分前ぐらいになってからでした。


10時過ぎにきて、12時に帰って行きました。ホント短い滞在でしたが、なかなか会えないし、

次はいつ会えるか・・・と思うと来てもらって良かったです音譜



午後からは私達も、市の3歳6ヶ月検診へ行ってきました。


本当は来月だったのですが、幼稚園の休みのうちしかいけないので、繰上げで行かせてもらいました。凄く混んでいました。

歯、身体測定、眼、育児相談だけで2時から4時ぐらいまでかかりました。


それから、発達診断?

なんか半年に一回ほどあるんですけど、色々子供に質問して、答えられるかテストされるんです。

 

息子はもっと小さい時からこのテストで、問題ありにされ、療育とやらも、市から言われ幼稚園に入るまでちょっと通わせていました。


別に問題ないとこちらは思っているんですけど、心理士とやらの目線で見るとやはり今回も、「ちょっと協調性にかける」「自分のしたい事ばかりで、聞いて従う事が出来ない」「ハイテンションになりやすい」とか

またも色々言われました。


いつも言われるとなんかいい気持ちにはならないし、もう来たくないな~と思いました。


家の地区担当の保健士?保育師?かが「半年後どうしますか?」と聞くので「もう大丈夫です」と断りやっとすっきりしました。


もうそれが終わったら6時過ぎになってました。気分も憂鬱、体もくたくたでした。


幼稚園に行くまでは何ヶ月かに一度、担当の人から電話があって、「どうですか~」と聞かれて、答えるのもなんかいい気分ではなかったです。


息子はちょっと個性的ではありますが、元気に育っているので、ま~いっか!と思っています。


最近は赤ちゃんの存在がわかるのか、よく泣くし、反対のことばかり言ったりと、なんかストレスがあるのかもしれませんが、また幼稚園が始まればちょっとは気がまぎれるかな~と期待していますにひひ