先週木曜に、特養に暮らす父に付き添って病院に行き、コルセット業者の技師さんに採寸をしてもらい、昨日再び父に付き添い病院へ





圧迫骨折が判明したレントゲン撮影から1週間しか経過していないのに、またレントゲン撮影と言われあんぐり




レントゲン室の技師のお姉さんには第一声「あ〜、なんか見覚えあるなぁ〜」と言われ、「健診も合わせると今月お会いするの3回目です、いつも自力で動けない父がご面倒おかけしてます」と軽く謝罪しつつ、また今回も父の全体重をひょいっと持ち上げていただきましたアセアセ




案の定、前回の診察から1週間しか経過していない父の圧迫骨折の箇所は全く変わっておらず

その診察から約1時間後のコルセット業者さんとの約束時間まで、ひたすら病院の廊下で待ちました




で、コルセット業者さんは道が空いていたらしく、予定より20分くらい早く病院に到着したようで、早めにコルセット装着をしてくださいました





痛がる父にコルセットを装着するのは大変でしたアセアセ

そして、付けたあと父に「付けてみてどう?」と聞いたところで、何の感想も返答もなく。苦笑





約9万円近くする硬質コルセットの価値がイマイチ理解できないwww

父よ、コルセット代金は現金払いだったので、慌てて現金準備してハラハラしながら持参したんだぞっ




療養費?として手続きすれば戻ってくると説明されたけど、一旦高額な現金が出ていくのはキツいわガーン