こんばんは~

さっきピグで撮った写真をのっけてみます

・・・ピグ友さんに無許可ですが(((゜д゜;)))

左がピグ友のアヤネちゃんとぬこさん・真ん中がブログでも絡んでくださっているhalmoniさん・右がわしです






インテリアとか服とかカスタマイズするのがすきなんですが、お話するのもたのしー!です


たまにはこんな記事もいいですよねー!

ではではヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

中学生の頃から毎年可愛い手帳買ってるのにあんまり活用出来ていない

なぜなら予定がないから

予定がなさすぎて恥ずかしいから人前で手帳を開けない

無駄にプライドの高い自分…

みんな何書いてるの?

私なんて大学関係と歯医者の予定くらいしかないですorz

おはようございます


破滅的な生活リズムで深夜3時に起床しました


もう7月も半ばですね!


あと半月で夏休みクル━━━(゚∀゚)━━━!!!


4月から大学を頑張ってましたが、6月以降いろいろ諦めだしたので、もう7月半ば?って感じです


諦めると時の流れがどうでもよくなり、あと何日行ったら休み!!とカレンダーを見て数えることもなくなるんです



とりあえず試験をパスすることが課題ですが、何も手をつけていませんヽ(゜▽、゜)ノ


まあなんとかなるでしょう


非リア喪女に夏休みの予定なんて特にありませんが、それでも夏休みは待ち遠しいものです


なんたって学校に行かなくていいからね!!!!!!


出来たらバイト、出来たら教習所、出来たら・・・・って全部に「出来たら」がついてるところが情けないですが、所詮それが私のクオリティですヽ(;´Д`)ノ



はあ、10代最後の夏なのに暇な私可哀想すぎ><


私だって浴衣着て花火大会とか行ってみてーよ><


最終手段として、一人で行くというのも可能ですが・・・うう


以前通っていた塾の先生(大学生男子)は、一人で浴衣で花火大会行ったって言ってましたがネタなんじゃと思います


でも、もてなさそうだったもんな・・・(失礼)


ヒトカラみたいな感じでヒトハナに行く人も増えれば行きやすいんですがね!!


(←どうにかして誰かと行こうとかは考えない)


まあヒトハナ行ったところで、周りのカップルとか楽しそうな人々と自分を比較して花火見ながらこっそり泣いたり、雑踏にもまれて足踏まれまくって痛くて電車でこっそり泣いたり、帰宅して空しくなって自室でこっそり泣いたりするオチは予測できますね


うわああああああ・°・(ノД`)・°・




ところで最近の私はネト充なので以前よりはちょっと楽しいです(・ε・)


リア充じゃなくても、生きていて楽しいと思えることがあるなんて素敵なことだと思いませんか?


もうちょっと趣味らしい趣味があればいいんですがなかなかね・・・


人に言ったら「へー!!」って感心されるような趣味を見つけたいものです


まずは家から出なきゃ無理でしょうかorz




では!!




こんにちは!!

最近大学へ向かう電車の中で聞いている曲を紹介します





セーラームーンの曲です☆

聞いてると元気が出る歌詞です

私、アニソンってまったく聴かないのですが、セーラームーン関係の曲はアイポッドにいくつか入れています

幼稚園の頃にセーラームーンが大好きだったので、懐かしいからです(´∀`)

ああ、幼稚園の頃に戻りたい。・°・(ノД`)・°・

私は幼稚園のときからすでに学校行きたくないって言ってたらしいですが、あの頃はよかったです…

何もわからないままでいるのと、わかってしまうのはどちらがいいんでしょうか?

わかってしまったら、わからない状態に戻ることは出来ないのが辛いですね!



では
けもの道-100705_173939_ed.jpg


先週図書館で見つけて、なんなんだこの本…と手に取って気付いたら借りてました


去年出版された本なのに、萌えなんて単語はすでに死語なのでは?と思いますが、どっかの年寄り文学者がなんとか斬新さを出そうと頑張って考えたタイトルなんだろうな…と妄想してみました



この本にちなんで太宰の話をしましょう


17歳の夏に人間失格を読んで以来、太宰は特別な存在になりました

こんなこと言うと気持ち悪いですが。


太宰のいいところは早死にで、それも自殺しているところだと思います

だって人間失格みたいな本を書いといて、よぼよぼ爺さんになるまで生きてたら読者的には腑に落ちない部分があるじゃないですか…


だからこそ太宰の作品がいっそう魅力的に思えるのかもしれないです


太宰が好きだというと、渋いね~と言われます…


…全然渋さがわからない!!!


懐古趣味とでも言いたいのでしょうか…


太宰は現代的なのに!!


「好きな異性のタイプは太宰です☆」

なんて言ったら変わり者と思われるでしょうが、こんなにときめいた男性作家は今のところ他にいません


うーん、でもこういう男性と実際付き合ったら色々と苦労するんでしょうね…

と、要らぬ心配をしている私です。おわり