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Fantasy in correct

毎日が後悔、世の中に必死で追い付いて行く。
もはや限界に挑戦しかない?
不可解な世の中 by Shohei

最近の傾向として実に視聴者の判断は難しい。

何が真実か?FAKEなのか?見極める判断が必要です。

 

例えば下記の動画ですがどう見るか?

問題はTV報道とはある一定の方向しか主張しない。

ネットでは、賛成もあり反対もある。

 

意見は様々ですが比較対象があるのは判断し易い。

もはやオールドメディアの時代は過ぎ去ったのか?

一般的に言えることは、メディアは意図的にLeftwingが酷い。

 

 

 

 

 

 

 

 

TV報道はイラン情勢について連日の如く流している。

特に原油価格の高騰で物価が上昇すると警告している。

 

実際問題としてどんな状況なのでしょうか?

米国はイランに無条件降伏を強要している。一方でイランは

近隣諸国への攻撃を停止したと宣言している。

 

なので、ホルムズ海峡の封鎖はなくなってきたと思われる。

この戦争は短期で終結を迎えそうです。

 

そこで、世界ではどのような状況なのか?

AIに聞いてみました。実に世界は忙しい。

国際法・国連などといった組織は全く無視されています。

 

こんなことを声高に吠えているのは日本のLeftwingだけだろう。

現実を無視して夢のような理想を語ってみてもあまりは無い。


 

2025〜2026年に世界で起きた主な戦争

・紛争・クーデター

 

1. 中東・北アフリカ

イスラエル vs イラン(2024〜2025)

  • 2024年の相互直接攻撃を契機に、2025年も緊張が継続。
  • イランはヒズボラ・ハマスを支援、イスラエルは報復攻撃を継続。
  • 地域全体の不安定化が深刻化。

 

シリア内戦(継続)

  • 2025年も宗派対立・反政府勢力との衝突が続く。
  • 安定化の兆しは弱く、ACLEDは2026年も不安定と予測。
     

 

スーダン内戦(2023〜継続)

  • 2025〜2026年もRSFと政府軍の激戦が続き、コルドファン地域などで戦闘が拡大。
     

 


2. 欧州・旧ソ連圏

ロシア・ウクライナ戦争(2022〜継続)

  • 2025年も戦闘は継続。
  • 前線は膠着しつつも、局地的な攻勢・ドローン戦が激化。

 

アルメニア・アゼルバイジャン(ナゴルノ・カラバフ後)

  • 2025年も国境地帯で衝突が散発。

3. アジア

ミャンマー内戦(2021クーデター後〜継続)

  • 2025〜2026年も軍政 vs 民兵(PDF)・少数民族武装勢力の戦闘が激化。
  • ACLEDは2026年も紛争激化の可能性を指摘。
     

 

パキスタンの治安悪化

  • 2025〜2026年にかけて、武装勢力との衝突が増加。
     

 

カンボジア・タイ国境危機(2025)

  • 国境地帯で軍事的緊張が高まり、衝突が発生。

 

4. アフリカ

コンゴ民主共和国(M23反乱)

  • 2025年もM23反乱軍と政府軍の戦闘が継続。
     

エチオピア(アムハラ・オロミア地域)

  • 2025〜2026年も武力衝突が続き、治安が不安定。

 

ギニアビサウ(2025年クーデター未遂)

  • 2025年にクーデター未遂事件が発生。
     

5. 中南米

エクアドルのギャング暴動(2025〜2026)

  • 犯罪組織の武装蜂起により、政府が非常事態宣言。
  • ACLEDは2026年も治安悪化を警告。
     

6. 海域での緊張

紅海危機(2024〜2025)

  • フーシ派による商船攻撃が続き、国際海運に大きな影響。
 
 
 
 

 

AMEBA Blogに新規参入して第4段目。

使用方法を良く理解できていない。慣れるまで大変です。

 

なんとか考えながら投稿しますのでよろしくお願いします。

ちょっと時間がかかりそうです。