こんにちは。今日は午前・夕方とも勉強などせずダラダラしてしまいました。時間の大切さをかんじなければならないというのに、ついやってしまいました。

さて、昨日会社の課題をなんとか提出し終えることが出来ました。

提出課題は5つ(実質7つ)あり、期間は3週間ほどでした。にも関わらず、内容がいい加減だったり提出期限ギリギリ提出になってしまったので少し悔しかったです。

今回の課題は、ほとんどレポート形式のもので、会社の書籍、資料を読んだ上で①それをまとめ、②それを踏まえた上で具体的に行動するべきことの2つを書く必要がありました。

自分にとって苦痛でしたが、その作業はとても重要で、課題を提出し終わった今後も、個人的、自主的にするべきことだと感じました。

なぜなら、僕は読書することはありますが、内容をまとめることはあっても、「今後するべきこと」は明確にしないことが多く、アウトプットすることが少ないからです。インプットだけで満足するようでは、本を読まないのも同じなのかな、と前々からは感じてました。なのでオウトプット(日常での生活)に反映させていきたいです。

今日もファストフード店で「入社1年目の教科書」という書籍を途中まで呼んで軽く重要部分に線をひいていました。

毎日の勉強が、会社の即戦力への成長へとつながるようにします。
こんにちは。もうすぐ大学の卒業式です。

去年の10月に大学を復学してから約5カ月半経ちましたが、自分なりに努力をした結果

・大学卒業(の単位修得)
・中堅企業内定取得(←ここ重要!)


をなんとか達成することができました。

病み上がりであったし、大学を留年する為の費用を用意できないので、どうしても今期中に卒業する必要がありました。その為には、当然大学の授業をなるべくたくさん履修し、授業に出席し、勉強する必要がありました。(当たり前のことですけれど)

僕は同時に週3回、接客のアルバイトをしていたため就職活動に回す時間を確保するのが難しい状態でした。水曜日のみが、それに使える時間だったのです。

なので、仮に卒業できたとしても、それまでに就職は不可能かなと考えていました。しかし既卒はほぼ確定でも、学生であるうちの就職活動で得られる経験は間違いなく後にプラスになると考えました。それが行動につながりました。

僕が本格的に就職活動を始めたのは、去年の11月に入ってからでした。職種は営業職のみを見ており、業界は主に不動産を見ていました。特にシビアなイメージが強い「ワンルーム型投資用マンション」の営業販売の会社を受けに行くことが多かったです。

説明会を受けに行き「あ、ここ間違いなくブラックだ」と思う企業はいくつもありました。しかし、卒業まであと3、4カ月の状態の時期ではブラックしか残っていないという現状を受け入れなければならない、と覚悟はしていました。

実際の面接を受けたのは10社ぐらいで、内定を戴いたのは3社です。時期は2月の中頃でした。本当によかったです。

自分の人生を書籍にたとえるのであれば、この世に産まれてから学生をやめるまでの期間が自分の人生の「第1章」なのではないかと思います。そして、それと「第2章」へ移行する儀式が大学の卒業式にあたるのではないか、とついさっき考えていました。

僕は大学の4年目で大きく躓いてしまい、約1年間という大きな時間の損失をしてしまいました。しかし、これからその1年間の損失分を超える「成果」を出すことこそ、第2章で示されるべきと考えます。

僕は、有言実行する人になります。
ただいま大学のPCで作業しています。

僕は経済学部なのですが「大学のレベルが低い」「きちんと勉強しなくても単位取得ができる」「授業で学ぶ経済学の知識を実生活で活用する機会が無い」といった理由から、経済学・今の日本経済に関して詳しく説明はできません。。。

しかし、個人的に思うところはあるので、チラシの裏ハナシ程度に書き留めておきたいと思います。

箇条書き

・アベノミクスは、金融政策・財政政策・規制緩和の3本の矢から成り立っている
・アベノミクスによって、円安が進み、株価と景気が上昇
・アベノミクスによって日本の富裕層は以前よりも裕福になったと感じることは出来たが、そうでない一般の層はその好景気の恩恵を預かっていないと感じる人がほとんど。
・アベノミクスによって恩恵を得た業界は、証券・不動産がメインである
・アベノミクスは、今年4月からの増税によって急激に失速し、需要が急激に減ってしまう
・特に家電といった耐久消費財の需要の落ち込みが予想できる
・逆に、パチンコや教育関係の業界は不況でも元気でやっていける
・不況になると、すでに雇用されている正社員はすぐには影響は出ないが、以降の新卒採用を減らしたり、非正規雇用者(派遣)は切られてしまう可能性がある。


アベノミクスは緩やかな景気上昇を促しましたが、恩恵が日本の富裕層しか届かなかったこと、企業の株式証券の価格を上昇させただけ(大学教授の1人の見解)であり、景気悪化こそせずとも、あまり全体に恩恵は与えてこなかったといえるのではないのでしょうか。

需要がそこまで増えたわけではないにも関わらず、増税をすることによって、再びデフレに突き落としてしまいます。これはデフレ期に5%への消費税増税を断行した橋本政権を振り返れば簡単にわかることであると思います。

こんにちは。

内定承諾書を送った会社から、内定者課題というものを出されてしまい、苦戦している日々です。

といってもなんだかんだで机に向かいつつも集中できずに書く作業を止めてしまっているので自業自得ではありますが。。。

やるべき課題は複数あり

社長の書籍に関するレポート
・3つの会社習慣の記述に関するレポート 3枚 空白禁止
・社員のあり方に関する会社書籍を読み、内容をまとめて今後、自分はどのように行動するべきか書く
・内定者研修に関するレポート エクセル
・情報セキュリティに関するテスト 事前にテキストを読んでおく必要がある。
・企業理念・ビジョンに関するレポート ワード
・上記の内定者課題のチェックシート

ざっと挙げてこのぐらいですが、自分がアウトプット(文章を自分の頭で考えて書き出す)という作業に非常に慣れていないためか、期限までにしっかりとした状態で終わらせることすらかなり怪しいです。

期限まで、あと4日ほどですが。。。

他にも、意欲がある内定者向けに別の課題がありますが、そちらにとりかかりたくても提出必須の課題が終わらないと…といった状態です。。。

他にも、現在の4年生の説明会イベント参加といったのがあるのですが。。。厳しいです

課題は、日曜日までには絶対に終わらせたい!と思うばかりであります。