アトムと日高町での暮らし -2ページ目

スコットランド

数年前、スコットランドの人と結婚した、派遣時代の友達を訪ねました。


日本人には、なかなか、イギリスとスコットランドの違いは分かりにくく、


リバプール同様、英語がなんかわからない!?・・という感じです。


ブライトン、ドーキング、スコットランド、一泊ずつのハードな旅行。


その間、女子は私一人しかいない営業部で部長が頑張ってくれました。感謝。



アトムと日高町での暮らし

なんか高級車と違って、こういう車、絵になるわ。



アトムと日高町での暮らし


                                  

ブリティッシュレイル・・なんだか久し振りに乗ったら、えらく近代的に様変わり。


昔は、暗くて座席の頭が当たる部分が脂臭かったり、ゴミが落ちていたり・・と日本の電車がいかに清潔で


時間に正確なのか・・と実感したものです。                                                      


アトムと日高町での暮らし





スーパーで買ったサラダ。車内用。


イギリスのスーパーと言えば、テスコ、ウエイトローズ、セインズベリー、それとマークスアンドスペンサー


これ、どこで買ったか忘れました。


marks &spencer のシュリンプカクテル(海老のマヨネーズ和え)サンドイッチとさばの燻製は美味しかったな・・


                                                アトムと日高町での暮らし

大久野島みんな集まれ~

うさぎ好きにはたまらない、大久野島。


至る所にうさぎがいます。


餌を貰おうと、ピョンピョン(一応ダッシュしてると思いますが)寄ってくるのがたまりません!


うさぎまみれ 体験できますわ。 車輌乗り入れ禁止で宿は国民休暇村の宿1件のみ


海もきれいだし、海蛍もみれました。 釣りすれば良かったな・・・





アトムと日高町での暮らし

あと、この島には旧陸軍の毒ガス製造所があったそうで、毒ガス貯蔵庫、砲台跡など感慨深い遺跡が・・・


うさぎ達のいるのどかな風景と、この毒ガスの歴史のコントラストが不思議な空間を作っています。



もう一度行きたい場所のひとつです。アトムと日高町での暮らし



アトムと日高町での暮らし


宿の窓からの風景。ちょっと東南アジア島のよう。




アトムと日高町での暮らし


一挙一動を見守るアトム

父のストーカー。アトム氏。


ずぅ~と後つけてます。 えー探偵なれるわ。バレバレで良ければ。




アトムと日高町での暮らし