上矢印こういう時や書いて出す時に

気を付けて、やってる事があります。

毎回ではなく、

『視点を変えて』モヤモヤした事を見たい時です。


英作文の直訳くらいの文章を書くんです。

箇条書きで書き出すので、できるもんはできます。


◯◯さんが(自分に)キツい言葉をぶつけてきた。


箇条書き文を並べて、

「◯◯さんが」の部分を、隠しちゃうんです。

下敷きでもなんでもいいので。

そうしたら、自分がされた事だけが見れます。

例文だと、「キツい言葉をぶつけてきた。」が残ります。

これが、書き出した人が、された事です。

こんなのがたくさん並びます。


「…

酷くない?」


と目が醒めます。きっと。


トメとGさんの時に、この方法を使ってました。

だから、Gさんの母親を表記する時に、

「母親」と表記せずに名前をつけました。




この方法を使ってみたら、

「この立場の人がやった事だから」っていう

思い込み、刷り込み、呪いが

解けやすくなりました。


モヤモヤの中でも、

「特定の立場の人」に対するモヤモヤが

なかなか解消されない時に

やってみてもいいかもしれません。

「考えないようにしましょうほっこりいいんですよ。」

という言葉は有り難くても、

なかなか出来なかったりします。

だから、「物理的にやってみちゃえチュー」と思って、

実行してみたんです。



箇条書き文をすぐに列挙できるということは、

そこそこの期間、いろんな事をされている

ということです。

自分責めしなくていいんですニコ

(逆に言ったら、

 「ムカつく!書き出してやる!あれ!?

 と1、2個しか書けないような人こそ、

 たまたまイライラしてたんです。

 おもしろネタみたいな事してないで、

 栄養を摂って、筋トレでもラジオ体操でもして、

 寝てくださいふとん1

 または、他のモヤモヤしてた事が分かったはず。)



『俯瞰シンプルlooking』

という、ださそうな名前をつけて、活用してますニコ




大丈夫

大丈夫

ジンジャーブレッドマン絶対、大丈夫ジンジャーブレッドマン