親友だねふたご座

と言ってきた人がいました。
Eちゃんとします。

その割に、Eちゃんとはコロナの時期を堺に
あっさり疎遠になりました。
Eちゃんが「親友だね!」と言っていたので、
こういう時こそ助け合いだと思って、
連絡していました。
電話は制約が多いとも言えるので、
それ以外の方法で。
実家暮らしなのか
親戚と同居していたのか
「高齢の身内と同居しているから会えない。」
と最初に一度だけEちゃんからLINEが来て、
それきり、未読スルーになりました。
Eちゃんが私のことを
本当に親友だと思っていたとしたら、
Eちゃんは相当大変な状態だったと思います。
長期に渡り、
親友にLINEスタンプひとつ送れなかったんです。


この件から、
たまに「元気?」だけでもいいから
メールやLINEでいいから
ちょこっと連絡をする
って大事なことだなぁ
と実感しました。


その時は時期も時期だったので、
やっぱりモヤモヤしました。
書いて出していって、
「親友以前に、友人知人には助け合える人がいいな。普通に。」
と再認識しました。
やむを得ない事情だったとしたら、
そういうご縁だったんです。
時が経って、繋がる時は繋がる
というやつです。
何かの機会に書こうと思っていますが、
離れることは
一概に悪いことでもありませんでした。



大丈夫
大丈夫
手袋絶対、大丈夫手袋