キラキラキラキラ輝いた、シリウスの青いダイヤモンドに包まれて、

私のカラダは自信と安心感で満たされている。


そして私のカラダもキラキラキラキラ輝いている。





古い価値観を、何十年も手放せなかったのは、若い頃の悔しい思いが心に残っていたから。


そして、その悔しい思いは、潜在意識の中にある恐怖によるもの。


恐怖とは、なくなる恐怖。


潜在意識の中にそれがずっとあったから、それにともなった現実が創造されてきた。


何度も何度も繰り返し創造されてきた。



「この世界は、自分しか存在しない」

(バシャール)


これを理解し始めてから、これまで見えなかった恐怖が姿を現した。


そうだ。


この恐怖のせいで、そのような現実が繰り返されてきたのだ。



この世界は自分しか存在しない。


そして、自分の世界は自分しかコントロールできない。


自分が創造する世界は、ハッピーにもアンハッピーにもできる。


恐怖が幻だと分かれば、わざわざアンハッピーな世界など創造しない。



自分が創造する世界は、すべて満たされている。


すべて満たされているから、何もなくならない。


なくなる恐怖は幻なのだ。



そう、この世界は自分しか存在しない。


そして、何もなくならない。