シリウスの青いダイヤモンドに包まれて、

エネルギッシュにピカピカ輝いている。


ありがたいね。





自分のまわりにいる人は、

(家族、親戚、友人)

ほとんどが、この世界で「気づき」など求めずに生きている人。


「気づき」も「覚醒」も関係のない人生を選んできた人たち。


でも仕方がない。


自分(私)にはどうすることもできないからね。



「アースソウル」と呼ばれる、地球のみで転生する魂は、

家庭や仕事というものが一番の関心事であり、自分のキャリアのために人生を費やしている人。


なので、「よその人」や「よその国」なんかに関心などなく、

自分の家庭が安泰なら、何も問題ないという魂。


私のまわりにいる人たちは、ほとんどこれに当てはまる。


その中でも、ギリギリ晩年にでも「気づき」に間に合う人もいるかもしれないけど、

私の目には、ほとんど該当する人はいない。



そういう場合、良く「たまらない孤独感」という表現がされるけど、

私にとって、ひとりでいることは、

「たまらない充足感」である。



満たされているし、

守られているし、

とにかく幸せだから。



何十年と、まわりの人に翻弄されてきたから、

自分が何者かを理解したあとは、

そのような人から離れて暮らせることに、

とても幸せを感じている。



ありがたいなぁ。


ウキウキするなぁ。