今日はテストがありました。一日目ですね(^-^)


期末ですよ 期末。

受験生にとっては重要なテストですよ。

わかってるんです。頭の中ではわかってるんですけどね。



友達の家によってオタトークしてたら。。。。四時間ぐらいたってましたっ♪

死にます死にます♪



ああ。ぐだぐだですね。じゃあこのへんできりあげます

では

日付が変わろうとしており、

あたりは闇に包まれている。

そんな中。

1人の少女が立ち上がったー。




と、その直後に…

大きな欠伸が彼女の部屋に響き渡った。


「ふぁーあ…
さて、もうそろそろ寝るかなー。」


あ、明日ってなんかあったっけか…。

少女は考えたが、特に思いつかなかったので寝ることに決めた。

それからもしばらくはゴソゴソ音がしていたが、
30分ほど経つとそれは聞こえなくなり

変わりに規則正しい寝息だけが聞こえてくるようになった。

彼女が寝ている間、まわりにあった物々は彼女の蹴りにより、大きな被害を受けた

が、幸いにも何も破損したものは無かったのでその事実を彼女が知ることは永遠にないだろう。

世の中には知らない方が良いことがたくさんある。

これはその1つであろうか。




あの、これは大丈夫なんですが、このまま行くと8が…えっと…三行になります。



「こっちの赤いのとあっちの黒いの、どっちが良いですかねぇ。」

「山崎に赤は似合わねえと思うが…」

「土方のクソヤロ-になんか意見求めてないですぜぃ。少し黙っててくれませんかィ?…えーと、じゃあこれで良いですねィ。後は頼みますぜィ。」

「は?一緒に来てくれなんて言うから変だとは思ってたが、まさか、俺に金払わせる為に呼んだのか!!」

「もちろんそうに決まってるじゃないですか。土方さんなんてクソの役にも立たないんだから利用できる時に利用しないと。とりあえず、まだ店にいるあんたが買うしかないんですがねィ。」

「総悟!お前はちゃっかり店の外に出やがって俺は払わねぇからな!」

「チッ。」



終わり方が微妙です…まぁ、でも、続いてるんだし。 …先に謝っておきます。すいません。




「総悟。さっさと準備しろ。行くぞ。」

「待ってくだせぇ土方さん。あと寝間着を脱いで、布団を干して、シャワーを浴びて、顔を洗って、歯を磨いて、服を選んで服を着て、布団取り込んで、銀行に金おろしに行って、その帰りにメシ食ってきて、下駄はくだけなんで。」

「お前起きてからほとんど何にもしてねぇじゃないか!もう11時なんだけど!しかも布団干すってお前一回も布団なんか干したことねぇだろ!こういう時だけいつもやってますみたいな事言うんじゃねぇ!!お前が行きたいって言うから俺までつきあってんのにお前行く気ねぇだろ!店閉まってもしらね…」

「五月蝿いでさァ。マヨネーズの食べ過ぎで頭でもおかしくなりやしたか?」

「お前…人をおちょくんのも大概にしろよ?もう準備できてんじゃねぇか!」

「どうも土方さんの頭はもう手遅れみたいですねぇ。さっさと行かねえとさすがにまずそうですぜィ。」

「俺は手遅れじゃねぇぞ。…それで、今日、何を買いに行くんだ?」

「ミントンラケットでさァ。」

えーと、まだ誰が誰を好きなのかわかりません。ですが温かく見守ってください。




「山崎ィ。何か欲しい物ありますかィ?」

「え…別にないですけど…。どうしたんですか?急に。」

「いや…あと少しで山崎の誕生日だから、何か欲しい物でも無いかと思いやして。」

「別にいいですよ。そんなの。気持ちだけで充分ですよ。」

「俺があげたいんでさァ。受け取ってくれませんかィ?」

「…じゃあ…ミントンラケットを頼んでもいいですか?」

「ミントンラケットですねィ。わかりやした。」




段々ややこしくなってきました。
あと、この小説…まぁ、会話文なんですが、続いてます。





「土方さん。九州行きどうでしたか?楽しかったですかィ?」

「別に…仕事なんだから楽しいもクソもねぇだろう。」

「あの…ちょっと土方さんに頼みがあるんですがねィ。」

「何だ。」

「あと二週間で山崎の誕生日なんでさァ。プレゼント選ぶの、手伝ってもらえませんか?」

「…わかった。後で届出しとけ。」




段々ややこしくなってきました。
あと、この小説…まぁ、会話文なんですが、続いてます。





「土方さん。九州行きどうでしたか?楽しかったですかィ?」
「別に…仕事なんだから楽しいもクソもねぇだろう。」
「あの…ちょっと土方さんに頼みがあるんですがねィ。」
「何だ。」
「あと二週間で山崎の誕生日なんでさァ。プレゼント選ぶの、手伝ってもらえませんか?」
「…わかった。後で届出しとけ。」


今回も超短文です。

前のを見たら全部会話だったのでそれを貫き通そうかと・・・

血迷いました。


では、


 「あのっ、沖田隊長。今度新しい甘味屋ができるんですけど、できたら一緒に行きませんか?」


「山崎のおごりですかィ?それなら別に行ってやってもいいですぜィ。どっかのマヨラーと一緒に行くとこっちが恥かきかなないんでねィ。」


「あ、副長のことですか?そういや2人はデートとかってどこ行くんですか?」


「なんか誤解してねいかィ?山崎。俺と土方さんはべつに何にもないでさァ。」


「え、でも、ふたりは付き合ってるってもっぱらの噂ですよ?」


「・・・山崎ィ。その噂誰が流したか解りやすかィ?」


「え・・・いや・・・でも、副長も沖田隊長もなんだかんだ言ってお互いのこと好いてるように見えますけど・・・」


「そうですかィ。俺はどっちかと言うと山崎のほうが良いんですがねィ」


「な・・・!!隊長!ふざけないでくださいよ!」


「この目を見てもまだ冗談だなんていうんですかィ?」


「え・・・でも・・・」


「山崎は俺の言うことを信じてくれないんですね。本気で言ってるのに・・・」


「急にそんなこといわれても・・・そんな・・・あの、本当に・・・ですか・・・?」


本気にしましたかィ?ほんと面白いやつですねィ。冗談でさァ。」


「隊長!人で遊ばないでくださいよ!」

土方さんが・・・あの・・・めちゃ不憫です。 

あと、むっちゃ短文です。

短いのをちょこちょこのせてくつもりです。



では、



「オイ、総悟。」


「何ですかィ。・・・土方死ねクソヤロー」


「今なんつった?」


「いや・・・別に。俺ァただ土方さんに死んでほしいだけでさァ。」


「おい、ふざけんのも大概にしろや、テメェ。」


「まあまあ、落ち着いてくだせィ。で、なにを言いかけたんですかィ?」


「いや・・・明日から九州に用事があって行くんだが・・・。その・・・隊長としてじゃないから

命令じゃないんだが・・・一緒に・・・行かねぇか?」


「・・・嫌でさァ。」



ゆかりといいます。


ここには銀魂の二次小説、または夢小説ものせるかもです。


駄文ばっかりですが、温かい目でおねがいします。



誤字脱字、もしくはこれ面白くない・・・などと感じたらコメントでも何でもしてください。m(_ _)m