今日はテストがありました。一日目ですね(^-^)
期末ですよ 期末。
受験生にとっては重要なテストですよ。
わかってるんです。頭の中ではわかってるんですけどね。
友達の家によってオタトークしてたら。。。。四時間ぐらいたってましたっ♪
死にます死にます♪
ああ。ぐだぐだですね。じゃあこのへんできりあげます
では
今回も超短文です。
前のを見たら全部会話だったのでそれを貫き通そうかと・・・
血迷いました。
では、
「あのっ、沖田隊長。今度新しい甘味屋ができるんですけど、できたら一緒に行きませんか?」
「山崎のおごりですかィ?それなら別に行ってやってもいいですぜィ。どっかのマヨラーと一緒に行くとこっちが恥かきかなないんでねィ。」
「あ、副長のことですか?そういや2人はデートとかってどこ行くんですか?」
「なんか誤解してねいかィ?山崎。俺と土方さんはべつに何にもないでさァ。」
「え、でも、ふたりは付き合ってるってもっぱらの噂ですよ?」
「・・・山崎ィ。その噂誰が流したか解りやすかィ?」
「え・・・いや・・・でも、副長も沖田隊長もなんだかんだ言ってお互いのこと好いてるように見えますけど・・・」
「そうですかィ。俺はどっちかと言うと山崎のほうが良いんですがねィ」
「な・・・!!隊長!ふざけないでくださいよ!」
「この目を見てもまだ冗談だなんていうんですかィ?」
「え・・・でも・・・」
「山崎は俺の言うことを信じてくれないんですね。本気で言ってるのに・・・」
「急にそんなこといわれても・・・そんな・・・あの、本当に・・・ですか・・・?」
本気にしましたかィ?ほんと面白いやつですねィ。冗談でさァ。」
「隊長!人で遊ばないでくださいよ!」
土方さんが・・・あの・・・めちゃ不憫です。
あと、むっちゃ短文です。
短いのをちょこちょこのせてくつもりです。
では、
「オイ、総悟。」
「何ですかィ。・・・土方死ねクソヤロー」
「今なんつった?」
「いや・・・別に。俺ァただ土方さんに死んでほしいだけでさァ。」
「おい、ふざけんのも大概にしろや、テメェ。」
「まあまあ、落ち着いてくだせィ。で、なにを言いかけたんですかィ?」
「いや・・・明日から九州に用事があって行くんだが・・・。その・・・隊長としてじゃないから
命令じゃないんだが・・・一緒に・・・行かねぇか?」
「・・・嫌でさァ。」
ゆかりといいます。
ここには銀魂の二次小説、または夢小説ものせるかもです。
駄文ばっかりですが、温かい目でおねがいします。
誤字脱字、もしくはこれ面白くない・・・などと感じたらコメントでも何でもしてください。m(_ _)m