中国の大学で中国人と貿易を学んでる。


 ここに来る前は、「この経験を、きっとモノにしてやる」と思い、魂に火をつけた。

ここに来た後は、「勉強してもしても終わらない!」とケツに火をつけた。

ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。


今更だけど一年半の国内学習で2級をとった私が言う。

国内の勉強でとれるほど容易じゃない。

 

 それと「語学留学」はあんまりお勧めしない。

私の経験から言えば、「生徒をお客さん扱いする」環境では、結局そこまで難しい内容を教えてもらうに至らなかった。(私は語学生から研究生に編入)

 でも中検2級としんHSK5級とる分には問題ない。

ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。

しんHSK6級はレベル的には中検准一とどっこいだと思う。

しんHSK→速読・文章理解力重視 

中検準一級→文学などの難しい単語、文法重視
ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。


下の文章の中から間違った文章を選ぶ問題。
ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。

そしてこれが最後の難関。


・800字?ほどの長文を配られる。

・10分与えられる。ここで内容をすべて覚える。

・メモ書きをしてはならない。自分の意見を書く必要はない。

・400字で簡約せよ。
ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。


今は仕事で使う英語を中国語に翻訳する、或いは中国語を英語にする勉強。

貿易の仕組みやビジネスレターを勉強中。


朝から夜まで勉強の事で頭がいっぱい


ざくろ
ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。 

 辛いけど、私がなんとか頑張れるのは、コールセンターなんでどん底をやった結果だ。

そして「これだけは譲れない」と思ったほど学び続けたことだから。

 今やることがあるというのは、幸せなことだ。

いつだって自分の舞台の大きさは、志の大きさで決まるんだ。

ラーメンと雑誌を両手に持ち、雑誌をベットに投げようとしてラーメンを投げた。