先週、Spitalfields City Farmに行ってきました。
お天気がよかったので子どもだけでなく大人もとてもいい気分でした。動物に興味を持ち始めた息子。でも、まだ、自分から触るにはちょっぴり勇気が必用。反対に、息子の友達は動物が大好き!なので一緒にいるととてもいい影響を受けます。
ここは、以前行ったところよりも広く、YOUNG FARMERSといって子ども達にお花を植えるのを一緒にやらせてくれたりとアクティビティーも充実です。実際この日も、たまたまお花を植え替えていたおじさんが、おいでおいで!と。帰りにはKazも一緒に植えたハーブ(ミントとレモンの香りのする)を’枯らさずに、きちんと世話をするって約束するなら1鉢あげるよ!’と。うれしくいただいて帰りました。

farm goose

ゆったりとしたスペースにボランティアのスタッフもとてもいい感じでした。そして、羊のうしろにガーキンが見えるって何んだか不思議な組み合わせです。
farm

ガーキン*ノーマン・フォスターとケン・シャトルワースより設計された建築物。ガーキン(Gherkin)とは西洋の小形キュウリの名前。