白き翼よ、頂を目指して羽撃け -26ページ目

白き翼よ、頂を目指して羽撃け

Yoshiaki David Ko/高 嘉暁の個人ブログです。

今日、大学に行って練習したが、帰りのバスで面白い事が起こった。

いつもの通りにドアの近くで本を読んでたら、バスが急ブレーキ。マジで倒れる所だった。何があったのだろう、と運転手の方を見ると、何と:

「テメェー、何でもっと早くボタンを押さないのか、バカ!」と罵られた。

「はあ?」と思って、実にこんな感じだった→
ヽ((◎д◎ ))ゝ

......

でもよく見たらどうも自分に向かって叫んでなかったらしい。(笑)

実は、一つ後ろのドアで、ある女がバス停に着く直前、「降車ボタン」を押したのである。運転手は、元々あのバス停を通過したかったのだろう。

しかし、バスは全く定刻通りだった。何分か遅れてたら、運転手の気持ちは分かるのだが、これは? (・_・?)

しかも通過ばっかりすると、定刻より早くバスが着くのではないか。これは相当迷惑だ。

...訳分からん。奥様と喧嘩でもしたのか。(笑)

ちなみに、あの女は運転手にビビって、何も言い返す事もなく、逃げて行った。ちょっとかわいそうだった。

...以上です。
今日は久しぶりのレッスンだ!

ある意味で楽しみだが、今日はちょうど1年ぶりにショパンの協奏曲第2番をやるので、少々不安も感じてる。でも、頑張れば何とかなるでしょう。

...てか、そういう事ばかり言わないで、練習しないとな。(笑)

アメリカに帰る前にあと何回先生とレッスンできるだろう...

では、さっそく練習に行ってきます!
今日ウィキペデアでIvy Leagueの事を調べてたら、こういう文章があった:

アイビー・リーグ(Ivy League)はアメリカ合衆国東部の世界屈指の名門私立大学8校から成る連盟である。各校は独自の特徴を持ち、いずれの大学への入学も最難関である。世界中から各国のトップ層にランクされる優秀な学生を受け入れている。

「世界屈指」、「名門」、「最難関」、「トップ層」と言われても。。。申請の時、全然意識して無かった。
訳も分からぬまま3校も合格してしまったのだ。(゚O゚;)

だが、高校の同級生はそう順調に行かなかったらしい。全学年でIvy Leagueへの進学が決まったのはたった10人ぐらい?これでも地域でましな方なのである。

何となく友達と話すと申し訳ない気がする。