今日は富士見パノラマへ行きました



いつもの「連れ」とではなく

別の友人と。



その友人は実に4年ぶりのスノーボード


一番下の初心者リフトで1本足慣らしした後、

ゴンドラで頂上に上がりました。



私が100mくらい滑って後ろを振り返ると


滑り初めてすぐのところで

友人が尻持ちをついたまま動かない



いつまでたっても動かない




5分位してようやく動き出したものの

木の葉落とし。。。


ようやく私に追いつくと一言


「お尻を強打した」


とのこと。。。


その後、そこから動くのに10分ほど。。。



さらに、かなり時間をかけてようやくふもとまで何とか降りる。



で、さっそく休憩。



結局、その後その友人は再度滑走を試みたものの

痛さのため板をはくことも出来ずリタイヤ


友人の4年ぶりのスノーボードはあっさりと幕を閉じたのでしたしょぼん




一応、私はまだぜんぜんピンピンなので

ゴンドラを4本滑らせてもらい

お昼ごはんを食べて、撤収



で、ここで友人のスノーボードが無いことに気づく。



なんと盗られてしまった模様叫び




ほんとうにかわいそう。。。

一体、何をしに来たんだか。。。



友人がめげずにまた復活することを祈ってます。



盗難の話は雑誌とかでは聞いたことはあったけど

実際に知り合いの中で起きたのは初めて。。。



やはりキーはつけたほうがいいですね


ちなみに友人の板は5年落ちのもので

別に高級なものではないです


どんな板でも盗まれる可能性はあるのですね。。。ショック!