大河滔々 -38ページ目

スタバでコーヒー

あのコと初の店内。。。



2人とも持ち帰りカップで!

屋外で座って飲んだり、

会社へ戻ってからもというのが理由。


ロータリーから歩いて向かう際、

『話したいことってなんですか?

ああいう言い方されると気になる。

聞かないと気がすまない性格なの。

もったいぶらないで話して下さい。』


「Mちゃんにだけは、

伝えたかったこと。」


『もしかして○○したことですか?』


「なんで分かったんだ。」


『たぶんそうじゃないかと思ってました。

前にさりげなく教えてくれたでしょ。』



察しがいい!

あのコには頭が上がらない。。。(笑)

だから好きになったんだ。


残り時間は30分弱。

普段とはまったく違い、

オレが一方的に喋った。

苦く重い話を和らげてくれた、

キャラメルマキアート。


画像にMちゃんの身体の一部が写り、

即ダメ出しをされた。。。(笑)

撮り直した一枚(彼女公認)。


大河滔々-P1000924.jpg

返信アリ②

続き。。。



ブログ更新中に返信があったものの、

記事が仕上がっていたため、

今回に回したんだ。



『わかったよ*

頑張ろうねo(^^)o』


「Mちゃんブタ

しつこくてゴメン。

男として見てくれるのを祈り、

恋人候補としてなれるのを願い、

それで本当におしまいっと。

Mさま、お昼の予定は?」



この後で急用ができ、

一旦、家に逆戻りすることにした。

自家用車に移動手段を変え、

今度は秋葉原へ向かう。



『恋人になれないのを願い
これでおしまい。

お昼ですかブタ


「Mちゃんブタ

最後まで。。。(笑)

いまは答えを出さないで、

付き合えたらでいいぢゃん。

はっきり言ってくれるのは、

オレも嬉しい。

そういうとこが好きなんだ。

ちょっと用があり、

14時頃になりそう。

お昼は一緒できたらしようか?」


『付き合えない。

お茶しましょう

14時に北口で…』



13時過ぎに用事を済ませ、

待ち合わせ場所へひた走る。

都内は予想外の渋滞につかまり、

一方通行・進入禁止で迂回の連続。

予定の時間到着には難しい。



「Mちゃんブタ、お疲れちゃん。

いまは…。

とりあえずそうしとこうっか。

お昼のお茶は無理そうだ。

言い出しっぺなのにゴメン。

会社でゆっくりして。」


『14時に間に合うように仕事してたのになんなんですかプンプン

もう知らない!』


「ゴメン、Mさま。

わざわざ時間調整してくれて、

感謝しているんだ。

本当に申し訳ない。

悪いことをしてしまった。

怒るのも当然だ。

埋め合わせるチャンスがほしい。

Mさまには、

話したいことがあるんだ。」


『ずっと待ってたのに理由も言わないで断るんですか?』


「ゴメンなさい。

待たせて申し訳ない。

実は車で向かってるんだけど、

渋滞につかまってる。

大事な話があって、

直接話そうと思ってた。

言わなかったんじゃなくて、

言えなかったんだ。」


『どのくらいで着くかな?』


「まだ四谷

だいぶかかりそうだし、

暑い中を待たせるのは、

心苦しいんだ。」



あのコへ状況を報告するため、

駐車してメールを打つ。

車は大久保通りを西進。


一緒にお茶するのに、

待たせているかと思うと心が痛む。

オレがされる分には平気だが、

愛する人にはさせられない。



『今お昼に入りました。』


「はい、Mさま

いま新宿。

近くに着いたら、

連絡します。」


『了解ニコニコ


「Mさま、ありがとう。

やっと山手通り。

あと15分くらいで、

到着すると思う。

もっと近づいたら、

また連絡します。」


「Mさま

いま中野到着!

北口にいればいい?」


『今北口に回ります


ハートハート



14時に休憩入ってるもんだと、

ずっと想像してた。

思い通りにならないことに、

いままで苛立っていたのは、

なんだったんだろう。。。(笑)


Mちゃんは38分も調整してくれた。

心から感謝。。。

いや、してもしきれない。

表そうとしてもできない。


遅れること1時間、15時に到着!

彼女を待つ間、

マツキヨでハイチオールCをお買い上げ。


先週の水曜、海で焼けたので、

アフターケアを。

そのとき日焼け止めを忘れたらしく、

月曜にあげたんだ。


美しい白い肌に、

シミができてほしくないし、

ずっと綺麗なままで、

いるのを望んでしまう。

脱毛手術もオレがしてあげると、

伝えてあるんだ。


また脱線。。。(笑)


15:10にようやく会えた。。。

続く。。。

返信アリ

ここ一時間のメールを通した会話。。。



きょうはおはようから、

一日をはじめられた。


昨夜の下書きに書いてある

モヤモヤをあのコは、

彼女なりに送ってくれた。


『おはようニコニコ音符

あのね、M様への思いと想いとかなんとかがかなり重い

愛し続ける気持ちとかしょぼん

愛し続けられてもその気持ちには答えられない。

だからメール返す気があまり起きなくなったよしょぼん

昔は楽しかったけどやっぱり今のやりとりは何か違和感があるよねしょぼん


「Mちゃんブタ、おはよう♪

右に同じく。

Mちゃんへ愛情を伝えるたび、
オレもずっと感じていたんだ。

気持ちの押しつけは、
逆効果の気がしてた。

オレを好きになるわけがないし、
むしろ嫌いになると思う。

おまけに話題も狭くなってて、
息苦しさもあった。

同じく内容の言い回しじゃ、
しつこいし、飽きてウンザリ。

それでも付き合える可能性に、
懸けてみようと思う。

ただなるべく抑えるようにするから、
温かく見守ってほしい。

いままでゴメンなさい。
これからも宜しく。

さて、これでおしまい。
普通のメールを楽しもう。」


『わかりました。

でも本当にDavibramさんの気持ちには答えられない。

嘘は言えない。

雨が降りそうショック!


「Mちゃんブタ

分かってる。

いまは付き合ってて、

愛し合ってるし、

別れるまで考えたくないはず。

将来まで約束してるから。

ただ友情が愛情へ、

変わるかもしれない。

Mちゃんブタには、

想像したくない話だけれど。

オレとしても、

気持ちがそのままとは、

限らないんだ。

だから未来を断定したくない。

雨が降りそう。

カサ持ってきてる?」


『埼玉はまだ降ってなかったのに
N(会社の地名)はプンプン

Davibramさんの気持ちが変わる事が一番幸せだよニコニコ音符音符


「水道橋は??

雨降りは困るーん。

忘れたカサを返さなきゃ。

Mちゃんブタありがと㌧。

どうなるか分からないし、

いまは保留にしとこ。

水掛け論になっちゃう。

もしいつか付き合えたら、

そのときは宜しく。

恋人は公務員になってから。

それまで勉強を頑張って、

試験を突破せねば!

遅くなったけど、

きょうもお互いに頑張ろう!!」


いまはここで止まってる。

またやり取りがあれば、

更新していくつもり。


Mちゃんにオレは、

タイプじゃないか、

尋ねてみたことがある。

容姿は嫌いではないと答えてくれた。


知り合ってからの期間が長すぎたのと、

何でも言っちゃったり、
(イマカレも知らない秘密。)

素をありのまま出したり、
(同見たことがない。)

男(恋人候補)として、

見ていない(いなかった)のは明らか。


仮に出会ったときにフリーでも、

付き合えてないかもしれない。

単なる仲の良い友達としてしか、

見られないルートを進んでる。

たとえ別れたとしても。


心変わりを祈ってるし、

ハプニングを願ってる。

カッコつけてるのと、

傷つけるのをこわがり、

ナイスガイを気どって、

何度も崩れた瞬間を逃してきたけど。

次はチャンスをものにしてみせる!