追記 | 大河滔々

追記

連絡の取りようがなく念押し。。。




自宅を出る直前に、

あのコへ連投してしまった。

さっきのメールだけでは不安だし、

質問しっぱなしなんて、

そんな無責任なことはできない。


「Mさま、お疲れさま。

Davibramはサイゼリアで待ってる。
良かったら来てほしい。

南口は誰かに見られそうで…。
Mさまのために。

無理はせず、
それでも無理のない範囲で、
最大限の働きをしよう。

それでは、また後で。
連投を許してくれぇい。」