俺ってもともとニュースとかコラムとかにコメントするのすっげ好きな人種なんですよw
フリーターの頃はバンバン書いてたんだけど、最近忙しくて。
ひっさびさに気になる記事をおともらちがなうってたので、気になって読んでみた!(´ワ`)ワーイ
→天は二物を与えずは嘘!? 美男美女が得する心理学的なメカニズム
「ルックスで苦労する経験がないため、性格がゆがむ要素が少ない」とあるけど、
「お金で苦労する経験がないため、性格がゆがむ要素が少ない」
「人間関係で苦労する経験がないため、性格がゆがむ要素が少ない」
とかなんとでも言い換えられるわいなw
満足してたら笑顔だって出るわけだしなーw
そういう人はやっぱり魅力的に見えるでなーw
ひがんでる子、ひがまれて蔑む子は嫌い。
俺は苦労して工夫してる子のが好きだよ。
大事なのは中身だぞな。
つかこの記事によると、
美形がプレゼンをすると評価が上がる可能性が高いって・・・!?
そもそも、ルックスで仕事の評価を変えるような人間ってどうなの・・・!?
そういう人がいるからバランス崩れるんだ。嫌いだ。
ただ、苦労せずに手に入れてしまったなら、
持ってない人から羨ましがられるのはシカタナイことだでw
美人・金持ちの代償だと思って我慢してほしいものですw
俺もやっぱり子供のころは、脚線美にあこがれて。
でもO脚だからしかたなくて。矯正とかしたけど全くだめで。
足の綺麗な人はいいなあいいなあって思ってた時期がありましたけど、
それくらいうらやむのはしょうがないですよね!
あと、子供の頃、友達と親の年収比べっこしたときに、だいぶ気まずくなったwww
これは知らないほうがいいなwww
気にせずに、笑って過ごすこと☆
自分に構って小奇麗にすること☆
それだけで魅力的ですよね♪
俺の知り合いの美形さんは、ずばずば物を言い過ぎる人が多いです。
「この人何言ってんの!?」って周囲が言葉を失ってることを、
本人は「言い負かしたぞ!」って満足みたいですがw
人には厳しく、自分に甘くて。意見に意見返すとカーッてなったりとか。
自分を否定されることに慣れてないんですよね。
最初は明るくていい人かも!って思ったのに、
普通に「あの人おかしいよね~笑」みたいに笑いを取ろうとします。
(笑えるミスがあったとかいう意味じゃなくて、人格否定な感じで)
回りが甘やかしちゃってんだなー。俺はちょっと疲れちゃう・・・w
大事なのは、中身、ではないでしょうかねー!
────────────────────────
天は二物を与えずは嘘!? 美男美女が得する心理学的なメカニズム
「美人は性格が悪い」という言葉、聞いたことがある人も多いのでは? しかし心理学者の内藤誼人(ないとうよしひと)先生は、「美人ほど性格が良いです
よ。そしてルックスが良い人は、それだけでフレンドリーで知的な人と見られる傾向にあります」と言います。ルックスが良いだけでも十分羨望(せんぼう)の
的なのに、さらに魅力が増すことを心理学では「魅力バイアス(http://cobs.jp/love/daijiten/2011/06/post-46.html)
」というそうです。この魅力バイアスについて内藤先生に詳しく聞いてみました
「美人は性格が悪い」はウソ。ホントは美人は得をしていた
「『美人は性格が悪い』という言葉が生まれた理由は、映画やドラマで悪女ほど美人女優が演じることが多いからなのか、歴史的背景によって言われるように
なったのか、その真偽は分かりません。しかし心理学のデータでは、美男美女は性格が良いと言われています。それはルックスで苦労する経験がないため、性格
がゆがむ要素が少ないからです。さらにイケメンや美女は、性格が良い、能力も高いと評価されがちです」(内藤先生)
人間は抜きん出た素晴らしい特長があると、ほかのことも良く評価する傾向にあると内藤先生は言います。例えばプレゼンを美男美女が行うと成功率が高かっ
たり、美人を連れ歩く男性の社会的評価が上がったりするとのこと。この現象も魅力バイアスのひとつで、「ハロー効果」または「後光効果」と言われていま
す。では圧倒的な魅力の前では、一般人は太刀打ちできないのでしょうか?
外見力アップで美男美女と同じ土俵に!
「正直、同じ仕事レベルであれば、魅力バイアスにより、魅力的な人ほどデキると評価が高められてしまうことは事実です。例えば仕事で認められたいときに、
仕事で頑張るのはもちろんですが、メイクやファッションなどの外見力を磨くことで、あなたの評価も変わります。仕事が忙しいからとメイクを手抜きしてし
まっては、仕事の努力も水の泡になってしまう可能性があります」(内藤先生)
さらに重要なのは見た目というのは、何も顔の造りだけを指すわけではないということ。いつも楽しそうにニコニコしている、ビックリする、笑うなど表情が
豊かである、ハキハキと話すというのも、魅力倍増に繋がります。さらにネクタイ、アクセサリーなどの趣味の良い小物選びも外見力をアップする重要要素。
ルックスで勝てないなんて嘆く前に、まずは笑顔の練習を!
最後に内藤先生から男性諸氏に「美人だから性格悪いとか、自分にはムリなんて思わずに、ぜひ美女にも果敢にアタックしてください。性格が悪い高嶺の花なん
てことはなく、性格美人が多いですよ!」。
文●筧みゆき
内藤誼人
心理学者。立正大学心理学部対人・社会心理学科特任講師。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。有限会社アンギルド代表取締役。著書は200冊を超え、
執筆活動のほか心理学者としてのコンサルティング等でも幅広く活躍中。著書に、『ビジネス心理術事典』(イースト・プレス)、『かしこい生き方はムシたち
に学べ』(梧桐書院)など。