面白いです。
さっきまで最終巻読み返してました。
頭の中に難しい言葉ぐるぐる
書こうかな。戯言シリーズのSS本。
あ、いやでもそれは維新さんに対するこの上ないぼーとく(漢字出ない)だよなぁ…
もうちょっとだけ考えることにします。
玖渚ちゃん可愛いよ。
いや人識くんと僕コンビも捨てがたい。
人識とその兄貴ってやつもありだよなぁ~。
狐さんと僕っていうのもいい。その場合狐さん受けで。
190cmぐらいの長身男が受けとか…なんだそれ、萌えるぞww

一応書くなら玖渚×僕と零僕零を予定。
あと時間があったら兄×零も…
他はストーリーらしいストーリー思いつかないしな!
兄零にいたっては見事に18禁入りしそうだし…。

まぁ、まだ時間あるし。いいんだ。ゆっくり考えよう。

たくさん吐き続けました。
言葉になりきれてない叫びも
言葉になりすぎている叫びも

ぜんぶ

それは過ち?
わたしにはわからないけれど


ほんの少しだけ、
わたしもあなたも傷付いた

それだけは変わらぬ事実なのでしょう。
喧嘩ばっかしてたのに
何でだろ
記憶の中のあいつらは笑顔で
笑いながら、あたしの名前呼んでて
懐かしくて、涙がでる。
笑いながら名前呼ばれたことなんて一度あるかも定かじゃないのに
それでも浮かぶのはそんなあいつらばかりで
いやに確信めいたものと
二度とないという虚無感。
いい加減忘れられれば楽なのに。
辛くてもいいから覚えていたくて。
カラオケであいつらが歌ってた曲とか、聞く度すっげーリアルにその時の記憶蘇ってきて。
聞かなきゃいいのに何度もリピート再生までして。
なんだあたし、Mか?ww

仮面をかぶってあたしと接してた女の子。
はじめてのカラオケではじめて歌った曲はアゲハ蝶。
その子はカラオケに来るのもはじめてだったらしくて、正直あの時のは決してうまいとは言えなかったけど。
それでもすっごい楽しかったのをよく覚えてる。
あいつらはよく同じアニソンを歌ってて、二人重なった低音ボイスにちょっと嫉妬したりして。
でも二人が一緒に歌ってるところを見るのはやっぱりすごく好きだった。

…駄目だ打ってると鬱になるorzとにかく楽しかったんですよ。ぐだぐだ色々言ってたかもだけどね。はい、ごめんなさいわたしが悪いんです。だけど今は(というかまぁいつものことなんですが)それをあいつらのせいにしてしまいそうなのでそんな最低なことする前に寝逃げしますね。
おやすみなさい