たくさん吐き続けました。
言葉になりきれてない叫びも
言葉になりすぎている叫びも

ぜんぶ

それは過ち?
わたしにはわからないけれど


ほんの少しだけ、
わたしもあなたも傷付いた

それだけは変わらぬ事実なのでしょう。