今日友達?と、職員室でこの質問をしまくってました。
哲学者ですね~。格好いいです。
先生としては非常にめんどうだろうけど

とりあえずあたしは友達に、倫理で習った受け売り知識をひけらかしてみました。
『自分ていうのは他者が居るから存在するんだ』と、ね。
そしたら食いさがってきやがるんですよ!!
あ。きやがるなんて失礼ですね。
知的好奇心は大事ですから。
まぁ、ここで『わかんない』とか『知らない』とか言うのはプライドが許してくれないんで、
持論をつらつらと述べてみました。
周りが無だったら多分わかんないよねー。認識はできないよねー。とか、色々

そしたらそこから話が発展していってですね。
無とは何か。ってことになったわけです。
私達は去年の理科で『宇宙は無からうまれた』と教えてくれた先生のもとに行きました。
うー…ん。結局わからなかったですね。
先生も明確なこたえを持っているわけじゃなかったし。
私と友達が行き着いたのは
『宇宙は無から生まれた。ということは、この世にある全てのものは無から生まれたということになる。ってことは、無っていうのは=で全てある状態ってことにならないか』
という漠然とした結論です。

うぁ。文字数が;
というわけで、続きはまた次回!!