ずっと苛々してました。
ずっと、ひたすらに
何に苛々しているのか解らなくて
怖かったです。
自分が、とても

まぁそんなことどうでもいいんですけどね。
今日の現代文は作文でした。
遠足に持っていくお小遣いはいくらにしようか?
そんな話し合いをしていたある小6の教室
クラスのZさんが急に立ち上がって言いました。
「皆同じ額にする必要はないんじゃないか」と
そこですかさず学級委員Aさんからの反論が!
「皆同じ額にしないと仲間外れが出るから駄目だよ」
クラスの大多数がそれに賛成します。
「Zさんは何もわかってないよ」
さぁ、そんなまさに危機的状況で、Zさんはどう反論するでしょうか??
という作文課題です。
求められるのは小6「らしい」話言葉。

…えぇ、そんな条件完全に無視して屁理屈も屁理屈な作文を書いてやりましたよ。
先生の評価が楽しみですね。