コボちゃん、ていう漫画を、見てない人にも解るように文章にしなさい。という課題でした。

全力でギャグに走ったのは私咲空です。

ネジが一本外れたような文章だね。と、先生に評されました。「ありがとうございます」と私は言いました。


実際ネジが外れてたんです。その時は

朝から体育でヘトヘトになって、かと思ったら生物の時には昨日と一昨日に私の身に起こったらしい発作の後遺症?で脈おかしいですし。何か生物のプリントには日本語なのか何なのか判読不可な文章?が綴られていますし。

それで日本史は例によって五月蝿く。そして5,6の現代文。

このスケジュールでネジ外れないで居られる方、居ましたら神です。

まぁ、一番の理由は現代文の直前に西尾維新先生の戯言シリーズを読んでたからなんですけどね。

とにかく、そんな感じでした。先生から返却されたら作文載せときます。


あ、ちなみに6時間目の作文は真面目にやりました。「学校において一番大切なのは試験の成績か否か」

私は「勿論」否だと思っています。なので、理論にも根拠にもなってないひねくれた屁理屈もいいとこな文章をきっちり400文字、書かせて頂きました。今の現代文の先生は、私のそんな怪文章を個性的だと評価してくれて。あろうことか優秀作品にまで選んでしまうのです。だからやりたい放題やってます。人生は楽しまなくちゃ損ですからね。ひゃっほい


楽しむついでに寝ます。いや、久々に中学の時に書いてた怪文章でも掘り起こしてきましょうか…友人に「電波だ」と評されること請け合いです。それでも離れないで居てくれる友達、まぁいつかは離れるんだと解りきってますが。それでも中学の頃の私をある程度知ってるのにそれでも離れないで居てくれる。例え一瞬の関係であったとしてのも、そういうのは大事にしたいと思ってます。

見事掘り起こしたらここにも載せときますね。あ、別に頼んじゃいないって?いいじゃないですか。趣味です。はい、私露出趣味があるのです。Mですから、嘘ですけど。

ん、ではでは、とりあえずここらで一旦失礼しますね。