君が横に居ないと
不安になります

すぐ
目で君を追って
しまいます

君の全てを
束縛したいと思います

怖いです
君が私の傍に
居てくれないと

世界中で
自分一人になってしまったような
そんな気がして

こんな私は我が侭ですか

でも君が悪い

私を此処から抜け出させてしまった君が

私に手を差し伸べてしまった君が

私に優しい光を教えてしまった君が

こうなることなんて
初めからわかっていたはずでしょう

ねぇ
なのに

どう して


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中学2年、10月頃の詩です。

この時期がある意味人間として正常な感情を一番曝け出していました。

下3つに詩と全て相手は連動していますが

「彼女」に出逢って数ヶ月ほどして

「彼女」に恋愛感情を抱いてしまって

「彼女」の中での一番が自分でなければ気が済まなくなって

依存ですね。それもだいぶ末期的な

まぁ最近は学校も違くなったしそこまで強い想いは抱かなくなりましたが…

好きって気持ちに変わりはないですね。例え性別が同じであっても