本日、とうとう後期の教科書を購入いたしました。
某教養科目の教科書が普通の市販されているような本でした。
著者は、その教授。
印税目当てかゴルァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!![]()
結局、世の中お金ですよね。
こんばんは、だっちです。
さて、世の中には、様々な種類の教授がいるわけで、
試験で白紙の学生に、
「んもぅ、わからないんなら、とにかく授業の感想でも何でもいいから書いといてよ。」
だなんて言ったり(彼は試験に受かりました)、
期末試験の内容について、
「試験問題は、事前に私のホームページに掲載しておくので。」
だなんて言ったり(間もなく公開予定)、
出欠確認の有無について、
「別に出席は成績に加味しないので、授業に来なくていいですよ。みなさん好きで選んだ教科じゃないんでしょうから。」
だなんて言ったり(その10分後、半数の学生が退室していた)。
ひどい教授になると、
「私、この専門じゃないから、正直私が教えていいのか不安なんですよね。」
って、言うんですよ。
こっちの方が不安になるわい![]()
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しかも、教授ってもんは、ときどき学生をだましてきますからね。
外国人の教授が
「Don't speak Japanese! I can't understand Japanese! Hey! What is "majikayo"'s mean?」
(「日本語は話さないで!私は日本語が分からないから!ちょっと!“マジかよ”ってどういう意味なの?」)
とか言ってたくせに、俺が提出物に日本語で名前書いていても(←ささやかな反抗)普通に読み上げやがりましたから。
なによりも、今日のある授業で、
「後期始まっていきなり申し訳ないんですが、来週は用事があるので休講にさせていただきます。」
って、教授が言うもんだから、「イヤッホーウ
」ってウキウキしながらスケジュール帳開いたら、、、
来週の月曜は元々祝日じゃねーか!!!!!!
やられた。完璧にやられた。