さて、またもやこんな時間です。
こんな時間でも起きてるもんだから、当然いつも寝不足なわけで。
この前JRに乗ってて、人身事故で列車の中に1時間半身柄を拘束された時に、初めて立ちながら寝ることにトライしたら、いがいとすぐにマスターしてしまいました。
事故のおかげで思わぬスキルを得てしまっただっちです。こんばんは。
そんなスキルを身につけたことで乗り過ごすリスクが増えてしまいましたが。
さて、そんなだっちくんも、そろそろ真面目に勉強しないと期末試験で単位を落としかねない、、、
ということで、
ちょっと頑張ろうと思い始めました。
やっぱね、いちばんやばいのはドイツ語ですよ。休んだ回数と遅刻回数がやばいのなんのって。
初めて受けた小テストが7点(30点満点)だったのなんのって。
次からあらかじめ机に答えを書いてみたのさ。いや、カンニングじゃないよ。机に書いて練習してたのさ
それでも半分取れなかったのさ。
どうやら俺には文字を正確に写せないという欠点があるようだ。
次は後ろのやつに「ねーねー、わかんねー、むずくねー」って言って、どさくさに紛れて答えを写すようにしたんですよ。
いつもにこにこしながら返事をしてくれるんですが、、、
3回目辺りから、彼の右手は俺の視界から彼の答案を遮るポジション取りを始めたんですよ、これがまた。
こりゃもう、頼るものがねぇと。
で、勉強してみた。
勉強の途中で発見した。
0
0
10
10
ドイツ語で発音すると・・・
ヌル
ヌル
ツィン
ツィン
もう卑猥すぎ~~~~~![]()
こんなんだから勉強が進まないんですな。
さて、ドイツ語の名詞には、男性・女性・中性という分類があるらしくて、覚えんのがまためんどいんだ。
でも、友人が、「男性名詞は男っぽい絵を思い浮かべて、女性名詞は女っぽい絵を描いてイメージを植え付ければいいんだよ」って言ってたんです。
中性は?
うむむ、、、書いてみるか。
中性名詞の例:Bier(ビール)
IKKOさ~ん
ほかの中性名詞もIKKOさんと絡めて覚えればよかろう。
うむ。
これで中性名詞はいけるべ。
よし、
この調子ならドイツ語も大丈夫でしょう。
次から女の子に告るときは「Ich liebe dich.」がマストですな。
