その夜…
こんな事になりました
これって警察行くやつ?
と、彼にライン
それは無視でオケ
なるほど
とはいえ…
私は着拒にすりゃーいーけど
着拒にさせた友達は
あれこれ情報を渡してて
人口10万足らずの街の話
役所の公務員だった〇〇という方
なんて、あっさりバレるわよ
どうするどうするどうする
夢想花くらいくるくるして
同級生にもLINE
大阪で高級クラブをやってる
こいつなら不動産もやってるし
どーすりゃいーか教えてちょ!
に聞いた「警察行くやつ?」
の答えは「うん」
今時そんなアナログな恐喝あんのね
怖いなー
って驚かれ
でも実際警察に駆け込んだ事ないから分からんな…って
えーーそーそーない話か
そりゃそーかこんな馬鹿げた話で
朝から通話録音のアプリをin
掛けた時、掛かった時の操作を繰り返すもどうやらキャリアの問題みたいなとこで上手くいかず…んーーーjcom
て事でとりあえず警察に電話
カクカクしかじかで…
それは警察ではなく
消費者センターもしくは弁護士です
と相手にされず
なにーーーー😨
マモッテモラエナイノネ…
とあわあわしてる間も
明日かけると言ってるもんだから
ジャンジャン電話が鳴る
いや待て
消費者センターだの
更に弁護士だのって相談するにも
なんの証拠も住所も会社名もないやないか分かってるのは相手の苗字だけ
それもほんとかどうか…ねぇ?
ってだけじゃダメだやっぱ録音だ
せめて
って事で
音楽とラジオ用で使ってる
前のiPhoneのボイスレコーダーをオンにしてポチっと取ってみた
あーだこーだやーやーいうてる内容は
これくらいなら恐喝になるかなー
もっと煽ったほうがいいかなー
と割と冷静にやり取りし
とりあえず振込先も聞いて
1時の電話の後
3時までに振り込ませよ
の請求に相談します
と一旦切る
そしてまたくるくるくるくる
消費者センターは割と親身に聞いてくれてやはり無視でいいでしょう
弁護士を使って個人を特定するなり、賠償請求の書面を送るなりするとしても額が50万でも釣り合わないので20万以下でそのような対応をしてくるとは思えませんから…
市の無料弁護士相談は1週間後
遠い庁舎に行けば火曜には相談できる(金曜の話)一応予約をしておいて
またくるくる考えた結果
私が選んだ道は
ななんと「払う」でした
てとこでお出かけとなったので
また🖐🏼
つづく…長くてすまへん