皆さんこんばんは!

ちゅんちゅんです!

土曜日の夜から腰に激痛が走り、日曜日は一日寝込んでおりました。

毎日ブログを書こうとしていたのに...

申し訳ございませんでした...

でも今日からまたブログ投稿を再開します!

今日は高校野球を中心に話をしていきたいと思います!

岩手の大船渡高校3年佐々木朗希君がすごいですね!

同級生とはいえ脱帽です!

去年の吉田輝星投手(現日本ハム)を思い出させるような強気のピッチングで県大会を順調に勝ち進んでいます!

僕の同級生には、星稜高校の奥川恭伸投手や、創志学園の西純矢投手など沢山ドラフト候補に名を挙げている選手がいます!

今年のドラフト会議が楽しみです!

さて!プロ野球の話に移りましょう!

オールスターでは、阪神勢が活躍しましたねぇ!

第一戦の東京ドームでは、代走出場の近本光司選手が変わった初球を西武の森友哉選手から盗塁し、さらに、大腸ガンから復帰の

原口選手は9回裏2アウトランナー1塁の場面でオリックスの山本由伸投手から3球目のカットボールを左中間スタンドへと叩き込む

2ランホームランを放ち、第一戦の敢闘選手賞を獲得しました!

第二戦の甲子園では、1番近本、7番原口、8番梅野と野手全員がスタメンに入りました!

すると、1回裏ノーアウトランナーなし1番近本選手が先発のオリックス山岡泰輔投手から2球目のストレートを左中間スタンドへと叩き込む史上初のルーキーで先頭打者本塁打を放ちました!

それに続けと言わんばかりに、2回裏ノーアウトランナーなし7番原口選手が2番手の高橋光成投手から5球目のど真ん中のストレートをレフトポール際へと叩き込む2試合連続となるソロホームランを放ち、その興奮が冷めやらぬ次打者の8番梅野選手も高橋投手から

初球のインハイのストレートをレフトのポール際へと叩き込む2者連続ホームランを放ちました!

その後青柳投手が2回無失点、8回はジョンソン投手、9回は藤川球児投手共に一回無失点と、第二戦は阪神の選手が大暴れしました!

近本選手はホームランの後も全打席ヒットで、本塁打、二塁打、安打、二塁打、三塁打と古田敦也氏以来史上2人目となるオールスターでのサイクルヒットを達成しました!

 最近の阪神は昨日は逆転勝ち、一昨日はサヨナラ勝ちと連勝街道を突き進もうとしています!

その中でも近本光司選手が、オールスター明けから少しずつ調子を上げてきていますね!

一昨日はサヨナラ犠飛、昨日は3打数2安打3打点1HRと大活躍してくれています!

このまま、虎のリードオフマンとして、チームをけん引していってほしいです!

ファームでは、藤浪晋太郎投手がホークス戦で7回1失点と、しっかり首脳陣へアピールの材料となる内容になったんじゃないかなと

思います!

巷では、藤浪晋太郎投手がトレードに出される説が出ていますが、トレードに出したらそりゃ活躍する場があると思いますが、私的にはチームに残って、一軍への切符を勝ち切って虎のエースとして復活してほしいです!

プロ野球解説者やOBの方々がよく言っているのを耳にしますが、「藤浪投手が復活しなければ、阪神の優勝は極めて難しい。」と言っていますが、私はその通りだと思います!

藤浪投手が一軍で投げたい気持ちを出しているにもかかわらず、首脳陣はなぜ一軍でさえ上げないんでしょう。

藤浪投手は対右打者になると、コントロールが定まらないのは十分わかっています!

だからこそ、二軍でずっと投げさせないで、一回くらい一軍で登板させれば、精神的にも、感覚的にも、全盛期の藤浪投手が戻ってくるかもしれないじゃないですか!

だから阪神の首脳陣のみなさん!

藤浪投手をトレードに出さないでください!

しっかり、育成してあげてください!お願いします!

ということで今回はここまで!

読んでいただきありがとうございました!

また次も読んでいただけたらなと思います!

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