行ってきました北海道!普通一泊二日で行かない旅行先 北海道!!
朝5:20集合のところを4:30まで飲み明し寝ずに集合場所へ。自分の車の中で仮眠をとっていたつもりだったのだが起きたら羽田空港にいた。
新千歳空港へ降り立ち屯田兵のクラーク博士の所へ寄るが、よくわからないので退屈
二日目は石原裕次郎記念館に行くが世代が違うので退屈。辛うじて西部警察と太陽にほえろ!世代ではありますが幼い頃なので。
あんまり退屈なので4年程前に伊豆で寄った加山雄三ミュージアムを思い出し「2人のぉ~
夕闇がぁ~
しぃ~ずむぅ~♪」と館内に響き渡るように歌ってみた。意外にみんな無反応だった
石原裕次郎記念館じゃなくて慎太郎記念館だったら危ない発言集とかあって楽しそうなのに。
まあ観光って言えばこの程度。
やっぱり消防団の目的は風俗街すすきのですよ。す・す・き・のっ!!
3:30頃にはホテルに着いたのですが着くなりもう目つきがギラギラ
してますからねウチの団員わ
でも俺は眠いから夕飯まで寝てた。
夕飯はジンギスカン喰いに行ったのですが行く途中何人かに夕飯まで何をしてたのか一応リサーチするとやっぱり行って(イって)ました。
例の輩も例外なく。というか飯喰ってる最中にフラ~っといなくなったからねソイツだけ。気持ち悪いなぁ。ぶっちゃけソイツと俺は相性が合わない×
帰りのバスの中で「お土産いっぱい買ったじゃん。俺も買ったけんねー。」とちょっとおちょくり気味話しかけると「俺のは単価が高いから!」とか言って張り合ってきちゃって。とりあえず「そんな事聞いてねーよ!」と返しといた。で話は戻りまして夕飯のジンギスカンTimeもそろそろ終わりかけてた頃、地元観光業者が「えーみなさん!これからどちらに行かれますでしょうか!?」とパンフレット持ってやってきた。無料案内所で面白い店を探そうとしてたので軽くあしらおうと思っていたがパンフレットで見つけてしまった・・・エキサイティングな店を!俺が心から求めていた店!その名も『K-1』パンフの紹介ではリングが中央にあり上半身は胴衣をつけ下半身はパンツ一枚の女の子同士が闘う。それを見ながらお酒を飲んで10,000円(90分)俺は即この高いだか安いだかわかんない店に決めた。更に業者にサービス内容の確認すると「リングの闘いを見てお酒を飲んでいるあいだは隣に女の子は着きませんよ。性的サービスもありません。ですが1,000円出せばリングで女の子と闘えます。でもホントにそれで良いの?」だって。『観光業者さんよ。他の奴の心と身体は舐めてもらっても俺の心だけは、なめてもらっちゃぁーいけませんよ。』って気分です。はい。あとは一緒に行く相棒だ。こーゆう店は皆で行った方が楽しい。「俺がお金出して蹴られるとこ見たくないッス?蹴られたうえにお金払っちゃうなんて公開カツアゲですよ!行きましょうよ~」と去年『痴漢でGO!』に行かなかった事を後悔している先輩や変態そうな団員を誘ってみるが全然ノってこない。「なんだよ!そんな抜きたいのかよっ!静岡でもあるだろそんなの。K-1なんてエキサイティングな店静岡にはないんだぞ!」と心の中で叫ぶ。すると・・・「daiちゃん俺は行くよ」俺の叫びに反応する奴が現れた。そいつは今年入団1年目。俺が勧誘して入れた俺の従兄弟(以後トシ)!!さすが親族の絆は強い。やはり同じ変態の血が流れるんだな。と。これ以上誘っても無駄だと判断した俺達は早速業者の車に乗りお店に向かった。その途中何度も「性的サービス無いですよ!そんなとこより女の子と話した方が楽しくないですか?」的な事を言ってくるから「いいよ。全然。俺らは面白い所に行きたい」と伝えた。車の中でお店の状況を確認する業者。すると「今、団体が入ってていつ終わるかわかんないからとりあえず待ってもらうしかない」みたいな怪しい返事。「なんだよーコイツ」って思うわけじゃないですか。でもココは馬鹿になって居酒屋で待ってる事にした。というかトシが声掛け運動(ナンパ)したいと言うので車を降りた。やっぱり異国の地で29歳と27歳がする声掛け運動なんて上手くいく筈もなく居酒屋(札幌まで来てつぼ八)で2時間二人で飲んだところでさっきの業者に電話をかけた。すぐに迎えに来て車に乗り込む俺達。店に状況確認する業者。すると返ってきた返事が「あのね、今日女の子がヤル気(闘う気)がないみたいなのさ~」・・・普通「なんだとこの野郎」ってなるでしょ?でも蹴られないショックによりオイラ「えーマジでぇー」って感じで怒りは無かった。そしたらその業者「営業じゃ教えないんだけど特別。お客さん特別だよ。だいたいどーいうのが好いかわかったから。俺が個人的に行くお店教えるからさ~」なんて言うからどーいう店か聞くと「うーん。なんて言ったらいいかなぁ~口では言えないんだけどさ~きっと気に入ると思うよ。1時間6000円だしね。」いまいちハッキリしない。でも、ま行ってみるか~的なノリで行って来ました。店内に入るとそこは超満員の大盛り上がり。楕円に作られたカウンターの上に上半身裸に短いスカートを履いた女の子が6人接客をしている。これは期待大ですぞ!水割り頼むとお立ち台みたいな所乗って焼酎を注ぐんだけどスイッチ渡されて押すと下から風が吹いてスカートを巻き上げた上に更に下からライトで局部を照らしちゃうしね。ショータイムにはインリン・オブ・ジョイ・トイよろしくM字開脚でその距離30cmですからね!しかもストッキング一枚で向う側はジャンゴー!So special jungleカウンター上にいる女の子と音楽に合わせてジャンケンして勝つと『具』丸見え至近距離・・・あーこれ以上は書けないや。とにかくエロイつーかスゲー面白かった。ココでは書けない事が盛り沢山の連続!大爆笑でした。すすきの最高詳細をご希望の方は直接daimanに会った時、内容のご確認を。
朝5:20集合のところを4:30まで飲み明し寝ずに集合場所へ。自分の車の中で仮眠をとっていたつもりだったのだが起きたら羽田空港にいた。
新千歳空港へ降り立ち屯田兵のクラーク博士の所へ寄るが、よくわからないので退屈
二日目は石原裕次郎記念館に行くが世代が違うので退屈。辛うじて西部警察と太陽にほえろ!世代ではありますが幼い頃なので。
あんまり退屈なので4年程前に伊豆で寄った加山雄三ミュージアムを思い出し「2人のぉ~
石原裕次郎記念館じゃなくて慎太郎記念館だったら危ない発言集とかあって楽しそうなのに。
まあ観光って言えばこの程度。
やっぱり消防団の目的は風俗街すすきのですよ。す・す・き・のっ!!
3:30頃にはホテルに着いたのですが着くなりもう目つきがギラギラ
夕飯はジンギスカン喰いに行ったのですが行く途中何人かに夕飯まで何をしてたのか一応リサーチするとやっぱり行って(イって)ました。
例の輩も例外なく。というか飯喰ってる最中にフラ~っといなくなったからねソイツだけ。気持ち悪いなぁ。ぶっちゃけソイツと俺は相性が合わない×
帰りのバスの中で「お土産いっぱい買ったじゃん。俺も買ったけんねー。」とちょっとおちょくり気味話しかけると「俺のは単価が高いから!」とか言って張り合ってきちゃって。とりあえず「そんな事聞いてねーよ!」と返しといた。で話は戻りまして夕飯のジンギスカンTimeもそろそろ終わりかけてた頃、地元観光業者が「えーみなさん!これからどちらに行かれますでしょうか!?」とパンフレット持ってやってきた。無料案内所で面白い店を探そうとしてたので軽くあしらおうと思っていたがパンフレットで見つけてしまった・・・エキサイティングな店を!俺が心から求めていた店!その名も『K-1』パンフの紹介ではリングが中央にあり上半身は胴衣をつけ下半身はパンツ一枚の女の子同士が闘う。それを見ながらお酒を飲んで10,000円(90分)俺は即この高いだか安いだかわかんない店に決めた。更に業者にサービス内容の確認すると「リングの闘いを見てお酒を飲んでいるあいだは隣に女の子は着きませんよ。性的サービスもありません。ですが1,000円出せばリングで女の子と闘えます。でもホントにそれで良いの?」だって。『観光業者さんよ。他の奴の心と身体は舐めてもらっても俺の心だけは、なめてもらっちゃぁーいけませんよ。』って気分です。はい。あとは一緒に行く相棒だ。こーゆう店は皆で行った方が楽しい。「俺がお金出して蹴られるとこ見たくないッス?蹴られたうえにお金払っちゃうなんて公開カツアゲですよ!行きましょうよ~」と去年『痴漢でGO!』に行かなかった事を後悔している先輩や変態そうな団員を誘ってみるが全然ノってこない。「なんだよ!そんな抜きたいのかよっ!静岡でもあるだろそんなの。K-1なんてエキサイティングな店静岡にはないんだぞ!」と心の中で叫ぶ。すると・・・「daiちゃん俺は行くよ