スカートの下の劇場
大学時代、図書館を歩いていたら、何気なく見つけたこの本。
なぜ大学の図書館に、このような本があるんだろうっと思ったのを昨日のように覚えている。
そんな本を何気なく歩いていたら見つけた。
読んでみると、すぐに本の中にのめりこんでしまった。
男性だからかな!?
普段見えない、女性の下着にどのような世界があるのか、本を読みながら明らかにされていったからだ。
この本によると、女性が下着を決める基準は、男性によく見てほしいという基準と自己満足によるという。
そして、その比率を決めるのが、洗濯をする人だという。
言い換えれば、洗濯をする人が家族全員の下着を管理しているともいえる。
そのようなことが、いろいろな側面から書かれている。
興味を持った方は、よかったら読んでみてくださいね☆彡
