8/21の奇妙な日記
シャワーも浴びた。
ブルガリの香水を付け、お気に入りのTシャツ、お気に入りのジーパンを履き、唯一持ってるサンダルでタリーズへ向かう
チャリはBOOK・OFFに停める。勿論、紳士なオレはBOOK・OFFにシッカリ入店。
小説『トレインスポッティング』を探す。しかし、下見はバッチリだ。無いことは既に知っている。
いざタリーズへ向かう
店員
『いらっしゃいませ。メニューはどちらに……』
オレ
『抹茶スワークル。アイスはティラミスをミックスで。サイズはEnorme』
店員
『
……あっ……はいっかしこまりました(抹茶スワークルにアイスのミックス……更に一番大きなEnormeサイズだと普通の客なら出来ない注文を平然にやってのける

そこに痺れるゥゥ、憧れるゥゥゥ)』
店員
『(コイツは究極のタリラーに違いない……)タリーズは良くご利用になられるんですか』
※タリラー:タリーズ好きの事。今、何となくオレが考えた造語
オレ
『貴様は今までに食ったパンの枚数を覚えているのか』
店員
『


(この人は究極完全体タリラーだ
)失礼な質問いたしました
アチラのカウンターでお待ちくだ…………

もう既に……カウンターにいる…………だと
』さぁ着替えてタリーズ向かいますか(´∀`)