今日は冬獅郎の誕生日記念に小説を2本上げました。
金曜午後から翌朝までCPのアンケートをとって、日乱とギンヒツで同票いただきました。
同票かよ!って心の中で突っ込みましたw
だって同票じゃ、どっちに投票した方も気になっちゃいますよねぇw
その気持ちを裏切ることは、私はできないですよ。
ま、物理的に書けなかったら、素直にごめんなさいしますけどw
今回はなんとか書き上げることができました。
まず1本目を上げて。
そのときには2本目も準備完了してたんですが、ある程度の時間と1本目にコメントが付いたら上げようかなって、なんとなく思っていました。
無事にコメントも付いたので、2本目もブログへ。
初のギンヒツにドキドキしてます。
ギンヒツはどんなトコがいいのかな?
いろいろ教えてください~。
そういう話からこんな冬獅郎が書きたい!っていう気持ちが生まれてくるんですよ。
No.62「大事だから 」。
まずは先にTOP票を獲得した日乱から。
尸魂界篇の後日談で日乱というのは、前々から練っていたんですが。
もっとドロドロだったのを、わりとシンプルに纏め直しました。
元の話では、雛森が超ヤなヤツになっていましたw
ま、それは書いてても読んでも嫌な気持ちになるだろうということで、バッサリしまして。
シンプルに男らしいシロちゃんを目指しました。
内容が内容だけに、いつも私が書いている日乱よりはちょっと暗めですよね。
その分いつもよりシロちゃんの気持ちを熱烈に。
大好きな殺し文句を大量につぎ込みましたw
No.63「午睡 」。
続いて同票を獲得したギンヒツ。
ホントにねぇ。
私がギンヒツ書く日が来るとは思いませんでしたよw
冬獅郎受けは、なかなかに難しいです。
藍日に票が集まらなくて、本当に良かったです。(爆)
(いや、アンケートをとる時点では、いけそうかなって思ったんですけどねw)
というわけで冬獅郎に気持ちを集中してたせいか、なんだかギンを書いた気がしないw
あー思いっきり、ギンが書きたい!w
ギン乱かな、藍ギンかな。
書き途中の話を放置して、熱烈なのを書きたいーーー!(爆)
と、脱線しましたが、w
日番谷隊長、お誕生日
おめでとうございます♪![]()
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