今月はもう4本目だから、ようやくペース戻ってきたかな。
それとも最後の足掻きかなw
いつまで私の熱意がもつのか、最近ちょっとドキドキですね。(^▽^;)
No.60「背徳の唇 」。
ちょうど区切りのナンバーだったので、何も考えずに1から書き始めました。
そういうときのテーマはわりと「情愛」みたいなものが多く。
藍染サマの背にもたれかかるギンを想像して書き始めました。
ギン乱なら甘くなるのに、藍ギンはSっ気たっぷりで、私、自分がよく分かんないですwww
タイトルはわりと苦心して付けました。
もっと違う言葉を捜していたんですが、「背徳」という言葉を目にした途端、これだな、と思いました。
なんでかなーと思っていたんですが、ブログに上げて読み直しているうちに気付きました。
「背」で始まり、「背ける」で終わる小説でした。
そしてタイトルが「背徳」。
テーマは「背」だったんだ・・・。
狙ったわけじゃないのに、こんなふうに引き寄せられるようにまとまることがあります。
不思議だなぁ。
No.61「烏兎怱怱 」。
あ!今気付いた!!
「烏兎怱怱」ってブリミュ斑目一角役の臼井さんのブログ名じゃないですかっ!!
うわー気付かずに付けちゃったよ・・・。orz
さて、気を取り直して小説の話ですが。
久々の兎シリーズです。
ギンが現世にいる話は、実は何作か書いているんですが、ブログに上げたことはなくて。
初めてがこれかーと、ちょっとビックリ。
藍染サマの部屋の話とかもいつかブログに上げられたらいいな、と思います。
よろしければ、ご感想コメントなどいただけると今後の励みとなりますので、よろしくお願い致します。
リクエストがありましたら、書ける範囲で頑張りますので、是非コメントやメッセージなどよりお声をかけて下さいませ。
NGリクエストに関しては↓の小説TOPに記載がありますので、ご一読いただけると幸いです。
< 小説TOP へ >