というわけで、土曜発売のジャンプの内容を未だに引き摺っている私です。

しつこくて、すまん。


ネタバレするので、改行します。

こんなんばっかで、ごめんね~。











































いいかな。

では。



前回の感想追記で、わかさんからコメントいただいたんですが、私もギンが死んでないんじゃないかと思うことがあります。

でもそれは、認めたくないだけなのかな、とか思ったりして、ずっと感情が上がったり、下がったりし続けています。


悩んじゃう点は。


死んでないんじゃないのか、と思う点。

1.死ぬ瞬間の描写がない

2.乱菊はギンが死んだとは言わずに「消えてしまう」と言っている

3.正確には「消えてしまうのに」なので、まだ消えていないとも捉えられる

4.乱菊は、恋次と修兵については触れているが、イヅルについては触れていない。それはイヅルがギンの傍にいるから、とも考えられる

5.十二番隊に雛森の見舞いに行ったのに、会わずに帰ったのは、そこにギンの身体(+イヅル)があるからとも考えてしまう。


逆に死んでしまったのではないか、と思う点。

1.乱菊の形見についての話。死んでないのに形見云々とは言わないのでは?

2.形見があったら、そこからいつまでも動けずにいたという言葉。じゃあギンの身体があったら、そこから動けないのでは?

3.好きだった、という過去形というか終わった感のある言葉。まぁこれは、過去形じゃなく、今気付いたと捉えることも可能ではあるんですが。



わかんないんですよねー。

久保先生の考えは、私には読めないですよ。

伏線を嘘の一言で片づけちゃう方ですから・・・。


主要キャラということでは、東仙要はあっさり死んじゃったわけですよね?

しかも最後の一撃なんか、何がどうしたんだかわからないくらい、あっさりと。

それが嫌だなぁ・・・。


でもギンは人気キャラということでは、藍染サマが生き残ってるっちゅうのに、ギンが死んじゃうってどうなの?ってまだ思ってるし。

でも人気出過ぎて、弱キャラにされちゃった冬獅郎の前例もあるし。



でもでもっ。

曖昧、微妙、そんな状態にあえてしたのは、やっぱり実は死んでないっていうサプライズのためだったりするんじゃないのかな。

希望的観測過ぎるかな?


2週間、長いな・・・。

早く続きが読みたい・・・。


そういえば、感想追記ではギンと乱菊の過去話を外伝で書くんじゃないかと思うと言ったんですが。

考えてみれば、現世側と死神側で1本ずつ書いたっていいんですよね。

とか怖いこと考えてみたり。

過去話が読みたいです!!!(泣)






で、今アニメの新OP見たトコなんだけど、何あれ?

完全にネタバラシなんだ?

このOPのままで年末までに破面編っていうか藍染反逆篇終了なの?

ギンいっぱい出てて嬉しいけど、毎回あのOP見るのはツライよ・・・・。

乱菊の涙見るたびにギャーってなってちゃう。


あ、アニメはアニメの感想に書かなきゃ・・・。