何か忘れてると思ったら、コレ書いてなかった。

ってか、火曜のアニメ感想もまだ書いてないし・・・。

なんかバタバタしてんな。



えぇと、まずは、完結記念。

No.49「月窟の水 」。

全7話の初連載もなんとか完結致しました。

っていうか書き上げてからupしたんだから、完結してるのは当たり前なんですが。

連載形式もギン白というマイナーCPも、受け入れてもらえなかったらどうしよう・・・とドキドキもんのスタートだったので、私が挫けることなく、最後まで載せられた、という点が完結であります。(苦笑)

全ては読んで下さった方のコメントが力になっております。

ありがとうございました。


そういえば、5/7の次に続くリンクが無かったり、小説TOPからは1/7にしか行けなかったりした不具合を改善致しました。

ご面倒をおかけして、すみませんでした。


お話の方は、原作の展開に妄想を絡めて作りました。

最後の締めの言葉なんかは、白哉のキャラソン「夜空の川」の影響を多々に受けているのがモロバレです。(笑)

あの歌・・・もう、どう聴いてもギン白しか想像できなくて・・・。(普通の人は違うと思います)

かなり好きな歌です。

置鮎さん・・・歌上手くなったよねw

いや、その、私が知ってる置鮎さんの歌って、某CFのキャラソンだったので。

えぇと・・・1992年発売だって!?何年前だーー!?


あっ話が逸れた。あせる

とりあえずギン白は満足したので、次はギンと誰をカップリングしようか検討中w

何人か候補はいるんですけどねー。

最近マイナーCP書くの、楽しくなってきちゃってますね。(苦笑)



No.50「欺きの眠り姫 」。

乱菊の誕生日記念小説。

アンド、記念すべき50本目記念小説・・・とは言いたくない、こだわりのA型な私です。


久々の日乱。

書きたかったんだけど、なかなか書けずにいたので、乱菊の誕生日の小説って考え始めた途端に日乱に決めてしまいました。

わりと構想は早めにできてて、結末だけが日々変動していって、最終的に○○○になりました。

おっかしーなぁ、ラブラブになる予定だったんだけど・・・。

長編でエロイのを書いたから、あっさりしたのが書きたくなったのかもしれませんね。


で、執筆もテキスト化もめちゃめちゃ早かったんですが、タイトル決めだけがもんのすごく時間かかりました。

まさか○○○にはできないしw

で、紆余曲折して、最終的にこのタイトルになったんですけど・・・。

タイトル・・・タイトルの言葉は好きなんですけど、内容と合ってるかなぁ・・・微妙な気持ちです。


ま、タイトルなんて、なんでもいいや。

楽しんでいただければ、それが一番です。



No.51「ふたり 」。

これまたひねりのないタイトルですんません。

乱菊の誕生日記念小説、兼、ギン乱出会い記念日小説。デス。


ギンの背中を見つけてドキっとするシーン。

テーブルの下で指を絡めるシーン。

堪らなくなって自分から抱き付いちゃうシーン。

背中に語りかけるシーン。


乱菊からギンへの熱い想いを書きたくて、作りました。

かなり少女マンガな心境で作りましたねー。

ドキドキがひとつでも伝わればいいな、と思っています。


とかいいつつ、一番好きなシーンは、横目で三番隊に文句を言う乱菊と、同じく目線を合わさずに口先で謝るギンのシーンなんですけどね。(笑)


あ、飲み会の話になっちゃったんで、なんとなくギンの誕生日記念小説No.47「誕生日 」の話がちょっとだけ絡みました。

その関係で「誕生日 」を今日(9月末)まで公開中です。

時間なく書いて、納得できなかった作品なので、あまり公開したくないんですが・・・まぁ乱菊のために、的な。(苦笑)

再度公開するとは思ってもみなかったので、全然手直ししてないんですけど、読みたいと思う奇特な方はお急ぎくださいませ。




というわけで、なんだかんだと今月も9本!しかも長編を含んでということは、今まででもトップクラスの執筆量でした。

ほえー。

なんか最近はあんまり書いてないなーって思ってたのに。


次回予定はまっしろです。(笑)

何書こうかなー。

頭の中ではダークな藍染サマがいろいろちょっかい掛けてくるんですが、藍染サマがダークだとブログに上げられない内容になることが多いので、ちょっと避けたいw


最近は少しBLEACHではなく別作品の小説も書いてみたくなっています。

(黒執事とか・・・劉×セバとかニーズあるかな?www)


ま、どう転ぶかはわかんないんですけどねー。

リクエストも随時募集中ですよ♪






よろしければ、ご感想コメントなどいただけると今後の励みとなりますので、よろしくお願い致します。

リクエストがありましたら、書ける範囲で頑張りますので、是非コメントやメッセージなどよりお声をかけて下さいませ。

NGリクエストに関しては↓の小説TOPに記載がありますので、ご一読いただけると幸いです。




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