No.48「足頸 」。

長編を書いててあまりにもなかなか形にならなくて、発表まで間が空きすぎてしまうのを心配して書いた藍ギンの短編です。

正解でした。

これ出さなかったら、まるまる2週間も空くトコだった。あせる


あとがきにも書いてますが、この頃の萌えポイントが「足首」でした。(笑)

ちなみに萌えポイントはフェチとは違います。あくまで「萌え」。

というわけで萌えポイントは日々変化しております。

コメントで書いた「爪」も、次作に出てきます。(笑)

それで満足したので、次はどこかなぁ・・・。ふふ、ナイショ♪


話が逸れた。あせる


藍ギンは、書こうと思えばいつでも書ける・・・くらいに私の中ではナチュラルになっています。

しかしここ数作では、ちょっと藍染サマはおとなしいのが残念で、そのうちしっかりと感情を込めたドロドロなやつが書きたいなぁ、と今、思いました。




No.49「月窟の水 」。

ようやく、発表できました!!

初の連載モノです。

連載用に1話はいつもより短めにお届けしています。

1/7は、プロローグ的なもの、かな。


CPは、ギン白でした。


予想は当たりましたか?

ま、以前から私が書きたい、書く!と言い続けていたCPですけどね。(苦笑)


最終回に載せるあとがきにも書いてあるんですけど、

ちょっと私の最初の構想とは大きく変わっていってしまって、

これは受け入れてもらえるものかと、不安に感じています。


でも頑張って書きました。

読んでいただけると嬉しいです。


連載としては、毎日1~2回の不定期更新を考えています。

当初は1日1話、と思っていたんですが、そのままだと乱菊の誕生日に追いついちゃうので、その前に終わらせる予定です。


あ、R18では無くなりました。

期待していた方はすみません。

また逆に読めるようになって喜んで下さる方には、ありがとうございます。(笑)

でもちょっとエロいシーンは入ってますので、その点はご容赦ください。

<(_ _)>









よろしければ、ご感想コメントなどいただけると今後の励みとなりますので、よろしくお願い致します。

リクエストがありましたら、書ける範囲で頑張りますので、是非コメントやメッセージなどよりお声をかけて下さいませ。

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