今回は3本。



25本目、「虚飾の言葉 」。

月に住まうは 」の続編というか、時系列にすると次にあたる小説です。

月に~で偶然出会った浦原新十二番隊隊長と、若い新米三席のギン。

過去篇をベースにもうちょっと続く予定です。

私の中では、兎シリーズと命名。


今回の虚飾の~は、過去篇ではギンは全く敬語を使ってないけど、副隊長時代には京都弁のままとはいえ、一応敬語使ってるな~っていうのが気になって。

きっと藍染サマに躾けられたのね!というところを小説にしました。


次回は平子真子と藍染惣右介を出したいと願ってます。

えぇ、まだ一文字も書いてませんけど。(苦笑)



26本目、「DOLL 」。

右手の赴くままに書いた小説。

あとがきでは散々に貶めているけれども、私の書く小説の根本はこういう作品だと思う。

書き始めてから、ブログに上げるまで、最速だったかもしれません。

何のしがらみも無かったから、という理由もあるけど。


内容としては、イヅル救済を諦めた作品。(爆)

このCPはギン側から書くと、怖くて仕方ないですね。

イヅル側から書いたらラブラブになるかなぁ?

右手が拒否しない事を願う。(笑)



27本目、「This Light I See 」。

キャラソンについての話 をしてから、と思っていたのでブログに上げるのが遅くなりました。

この曲、1週間で何十回、いや下手したら百を超える回数を聴いていたかも。

できたら歌を聴いてからor聴きながら、読んで頂けると嬉しいです。




さ~て次回の小説は~音譜

なんて明るくサザエさん調でいきたいところですが、ストック切れかけています。(苦笑)

理由は、取り掛かっているリクエストのウル織がもんんんんんんのすごっっっっっっっっっっっっっく難航してるんですよー。

食供(前回のヤツ)の時は、早かったんだけどなー。

毎日念仏のように「ウル織・・・」と呟いています。

そりゃあもう織姫の「黒崎くん黒崎くん・・・」ばりに。(爆)

逃避で甘いギン乱が1本書けちゃったくらいに。(笑)


というわけで次は何が上がるか、自分でも判りません!

逃避でまた違うショートとか書いてそうだし。(笑)






よろしければ、ご感想コメントなどいただけると今後の励みとなりますので、よろしくお願い致します。

リクエストがありましたら、書ける範囲で頑張りますので、是非コメントやメッセージなどよりお声をかけて下さいませ。




<  小説TOP へ   >