昭和の若者の自動車事情
80年代の自動車事情🚘と言えばガソリンスタンドでやたらと勧められたのがガソリンタンクの水抜き剤。
タンク内に溜まる水を除去すると言うが、どう考えても水が発生する訳がない。でも毎回買ってしまう自分がいた。
自分はやっていないが、運転台やドアに足元にはモコモコの毛の長いものを敷き詰めてダニの棲家。もちろん土足厳禁でシフトノブは造花の入ったアクリル製で走るキャバレーっていう状態。
とにかく目立つことに命をかけてカスタマイズされていた車が目立った。
そして90年代を迎えると見栄っ張りに拍車がかかり、自動車電話のアンテナに似たてた静電気を飛ばす?など言うアンテナを付ける車が急増した。
実際に自分は自動車電話付けていて📞洗車機に入れる時に簡単に本体を外せるがレプリカはそうは行かない。
紫色の回転灯やLOVEと誰に向けてなのかリアガラスに電光板とコテコテな車も多く見かけた。
当時基本料金が月3万円で通話料が6、5秒10円でした。
初期費用で保証金で10万円他全て30万円かかった。
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昭和の自動車事情が面白い
昭和の後半からturboが搭載された車が流行った🚙日産スカイラインやセドリック、ホンダシティなど。スーパーチャージャーもクラウンには搭載されていました。
ターボエンジンの車は走行後に即エンジンを切ることは良くないのでターボタイマーをオプションで付けて数分後に切れるようにしていました。
ここで存在したのが、
ステッカーターボ車🚗
ターボでもないくせにドアの下部分に「turbo」とステッカーを貼っている。
当時はエアコン パワステ パワーウインドは当然ではなかったので窓を開ける時には見栄張って外からパワーウインドに見えるように肩を動かさずに窓を回して開ける高等な技術者も存在した。
自分が乗っていた当時のフェアレディZのTバールーフといって両サイドの強化ガラスが外せるのでした。もちろんターボでフル装備。
今日は卵かけご飯を食べたよ🍚
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